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[512] 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/05/21(Sat) 17:33
初めましてレゴンです。
これは主人公ムスグです。
第1話 ト−アが消える!?
ムスグは平凡な日々をおくっていた
だがある日ムスグの人生を大きく変えるできごとがあった。
ムスグは普通に新聞をとった
「ええーー!トーアが消えただとー!」と大声を上げてしまった
ムスグはツラガの家に飛んでったそしてそのことをきいた
ツラガは「謎の森に行ったトーアは誰一人帰ってこないんだよ
わしもよくわからんがあそこにはトーアでも倒せない強い闇が
あるんだろう」
第1話終了


[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/05/21(Sat) 18:48
初めましてレゴンさん、マッシュと申します。
画像は無いんですか?
ストーリーの続き待ってます。
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:タケ 投稿日:2005/05/22(Sun) 20:46 <HOME>
 レゴンさん、初めまして。いつもこみさんのサイトに来ている方ですよね。タケです。
 ストーリーの続き、待ってます。
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/05/29(Sun) 16:06
画像貼り忘れて妹に破壊されました。
やばいです。
ちょっと先になりますが必ず画像は貼りますので
ストーリーを
第二話 闇は近くに
ムスグはツラガの家から出た
そしてこのオー・コロからメー・コロに行く門に行ったそうすると
なんと警備マトランが皆倒されていた
ムスグは「なぜなんだ・・・・??」
いきなりマトラン達が起き上がった
マトラン達「スベテハカルザックサマノタメ」
ムスグ「カルザック??」
ズバ!!
ムスグ「う・・・・助けてくれ誰か・・・・・」
???「助けようぞ」
ムスグ「?」
???「時間がないこれを使え」
第2話 終了
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/01(Wed) 19:56
ありゃりゃ破壊されましたか。
ストーリ面白いです。
???が気になります。
画像楽しみにしてまーす。
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/06/04(Sat) 06:59
ムスグ「でもどうやって・・・・」
???「解放といえばこの力は解放される!」
マトラン達「ウガアッ」
マトラン達が飛び掛ってくる!
ムスグ「解放!シャイニングソード!」
ムスグはマトラン達の半分に取り付いている植物を切った
マトラン達の半分「何をやっていたんだろう」
マトラン達「クソヒッサツワザダッ」
ドキューン悪の力が解放された
ムスグ「!」
???「解放!シャイニングシールド!」
カキーン
ムスグ「君は?」
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/06/04(Sat) 15:51
ムスグの画像です。(合ってるかはわからない)
[Res: 512] はじめまして!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/04(Sat) 18:08
はじめまして,レゴンさん。takaheiと申します。
ムスグ,かっこいいですね!!ストーリーもおもしろい
です。???とは,一体何者なのか,気になります。
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/04(Sat) 21:35
ムスグカッコいいですね。
レーバのカノイを使ったのが良いですね。
ストーリー面白いです。
武器の名前カッコイイです。
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/06/09(Thu) 21:29
予定では休日に???の画像をはります。
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/06/16(Thu) 20:37
ムリでしたストーリーをちなみにガルドがガでムスグがムで
マトランたちがマです。
覚醒!! 第三話
ム「君は?」
ガ「私は炎の番人ガルドだ」
ごにょごにょ
ガ「このシールドを切れ!」
ム「たー!」
ガードががら空きになった
マ「ぐああ!!」
マトランたちは理性を取り戻したようだ
だが・・・・
なんとマトランがラヒになった
マ「野獣連続力玉!!」
(訳ラヒ・チェーン・パワー・ボール)
ガ&ム「かかったなはああああああああああああああああああ」
気が解放された
カキーン跳ね返った
ム「ホームラン!!」(ええ〜!)
ズババババババババババ
ラヒたちの力玉が100こに切れた
ガ「スゴーーーーーーーーーーーーーッ」
マ「やーーーーーーーーーーーーっ!」
ドッキャーン
マトランたち百個の玉を破壊した
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/06/17(Fri) 15:38
そして自滅した
[Res: 512] 投稿者:ハブ 投稿日:2005/06/17(Fri) 16:14
あの・・・つかぬ事をお伺いしますが上の方は本当のレゴンさんなのですか?
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/06/21(Tue) 22:50
そうです
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:ハブ 投稿日:2005/06/22(Wed) 06:20
そうなんですか。失礼しました。
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/06/24(Fri) 22:03
キーン
ムスグの体が光った
そしてムスグが立っていた場所にはラクシ・・・・いや
ラクシのようなトーアがいた
カノイをはずしてみたカノイは変化していた
だがこれはトーアになった自分だとわかった
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:尋ね人 投稿日:2005/06/26(Sun) 09:06
黒いマトランの背中の部分と足の付け根の部分
はどこで手に入れたんですか?
[Res: 512] Re: 謎の植物 投稿者:レゴン 投稿日:2005/06/27(Mon) 19:52
ショルダーを背負っているのです

[134] 幻影のトーア 投稿者:シオン 投稿日:2005/03/20(Sun) 23:01
 始めて投稿させてもらいます、トーアリジェです、手には実体が無い剣「ミラージュ」を持っていて形を自由に変えることができる(刀身のみ)、足がものすごく速く、見えなくなるため幻影のトーアと呼ばれている。幻影のトーアと呼ばれるのにはもうひとつの理由が・・・
という設定です、それでは第一話「目覚めです」

ここはマタヌイ島から遠くはなれた島リリ・ラマ島にあるリリ・レイ村この村はいたって平和であった。
「おいラリム、そろそろ治るころじゃないかな?」
「そうだね見に行ってみよう」
そういうと二人は部屋を出て階段を降り地下へ向った、
地下室のドアを開けるとそこには緑色の液体の入ったカプセルに一人のトーアが入っていた。
三日前
リリ・レイ村の近くの荒野
「まったく隣町にいくのは大変だよなぁレリル」
「なぁなんだあれ」
「どれ?」
そこにはトーアが傷だらけで倒れていた
「おいまだ生きてるそっち持て」
そしてリリ・レイ村のマトランレリルとラリムはリリ・レイ村に連れて行き修復装置に入れたのだ
「なおってるよ」
「おう じゃカプセル開けろ」
レリルは修復装置の開閉ボタンを押し修復装置を開けた。
プシューと言う音とともに中からトーアが出てきた、
「?!」
少し辺りを見回しいきなりものすごい勢いで階段をのぼっていったそして地上に出るとそこには広大な村が広がっていた、トーアがその光景に呆けていると
「どうしたんだよー」
と後を追って出てきたレリルが話かけた。
「ここはどこだ?」
そういった瞬間
「これはこれは幻影のトーアにこんなところであえるとはラッキーだぜ」謎のトーアはそういう言うといきなり襲い掛かってきた。

というわけで第一話完です、よかったら感想をもらえるとうれしいです
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:シオン 投稿日:2005/03/21(Mon) 10:48
足の写真です
[Res: 134] ミラージュかっこいいです 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/21(Mon) 16:20
ミラージュの画像を見たらスグに返信したくなりました。足の作りがすごく早そうですね、ただ少し脛が細すぎるかな。
同じストーリー仲間として頑張りましょうね。
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/21(Mon) 17:18 <HOME>
 シオンさん、タケです。作品、とてもかっこいいですね。足が長くて、とても、足が速そうです。
 ストーリー、これからが、楽しみです。
 これからも、同じストーリー仲間として、一緒のがんばりましょう!!
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:シオン 投稿日:2005/03/21(Mon) 17:27
タケさんカッパさん返信ありがとうございます、これからもストーリーをアップしていきたいと思っています。
お二人に近ずけるようにがんばります。
[Res: 134] かっこいい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/21(Mon) 18:40
はじめまして(ですよね?),takaheiと申します。
この作品はかっこいいですね!脚がとても工夫され
てると思います。ストーリーもおもしろいと思います。
これからが楽しみです。
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:シオン 投稿日:2005/03/22(Tue) 13:38
takaheiさん返信ありがとうございます、これはセガルです、二話ができたので投稿します。
第二話(記憶)
突然襲い掛かってきたトーアの攻撃を目覚めたばかりのリジェは間一髪で交わしたしかし、それは故意にではなく、無意識的に体が動いたのだ、だがそのことに驚いている暇は無かった。
「どうしたぁえらく動きが鈍ったなぁ」
そういいながら謎のトーアは右手のハンマーで追撃してきた。
「お前は誰だ、なぜ俺を襲う」
無意識的に攻撃をかわしながら謎のトーアにそういった、
「けっ俺みてぇーなやつは覚えておく価値もねーってかぁ」
「!俺はお前に会ったことがあるのか?ならば教えてくれ俺はなにものなんだ?」
「はぁ何ふざけたことぬかしやがっててめーは幻影のリジェだろーが」
そう言うと謎のトーアは左手を振りかざしリジェめがけて振り下ろした、だが何故かそれは寸止めに終わった
「てめー何でよけねーんだ!!」
「俺はお前と戦う理由は無い俺を倒したいなら勝手にやれ」
謎のトーアは左手を引くと
「ちっやる気が失せたぜ、やめだ やめだ てめーがこんなこしぬけだとは思はなかったぜ」
「まぁいいどうせサーグズネストで戦うことになるからな、そん時はてめーも嫌だとわいえねぇはずだ、そん時までこのセガルさまのことを覚えておくんだな」
その言葉を残こすと去っていった、
「ねぇ今のひとって誰?」
レリルはリジェに問いかけた。
「分からない、あいつのことだけじゃない、俺はどうしてここにいるのか、俺がだれなのか一つもわからない、お前らは何か知っているのか?」
「まぁとりあえず中入いれよ」
ラリムはそう言うと中に入っていった
「ねぇはいろうよ」
「あぁ」
中で二人はこれまでのいきさつを話した
「そうか、助けてくれたのか、礼を言う。そういえばあいつは俺をリジェといってたな」
「リジェって名前なんだ」
「あぁたぶん」
「なぁレリルあいつサーグズネストって言って無かたっか?」
ラリムがレリルにそう問いかけると、
「ちょといいか、それは何なんだ?」
「確かこの島の王様を決める儀式だよ」
「どこでやるんだ」
「エルガルの森の中だ」
そうラリムが言ったとたんリジェは立ち上がり
「世話になったな」
といい部屋を出ようとした
「おいどこ行くんだよ」
「そうだよまだ武器も直ってないんだよ」
「エルガルの森に行けば記憶を取り戻せるかもしれない」
「じゃ僕らもいくよ」
「お前らに迷惑わかけられない」
「何言ってんだ道もしらないくせにお前に拒否権は無いんだよ」
「すまない」
「じゃあ武器を直す時間もあるし三日後に出かけよう」
「それとちょっときて」
そう言うと違う部屋に案内した
「この部屋使って」
「ありがとう」
夜になり、リジェはゆっくりと眠りについた。
と言うわけで第二話完です、感想をもらえるとうれしいです。
[Res: 134] イイですね!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/22(Tue) 16:12 <HOME>
 シオンさん、おもしろいです。ストーリー。
サーグズネスト、かなり、気になります。
 作品、カッコイイですね。汚染されたマスクを使ったのが、良いと思います。左腕が良いですね。でも、ちょっと、僕のトーア・リディムの手に、左手が似ているような・・・
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:シオン 投稿日:2005/03/22(Tue) 16:17
タケさんぱくったつもりは無かったんですけどでっかい手を作ろうと思って組んでたらこれしか思い浮かびませんでした、(すいません)
[Res: 134] おもしろいですね! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/22(Tue) 16:31
ストーリー,とても面白いと思います。この後の展開が
楽しみです。作品もカッコいいと思います。
[Res: 134] 別に・・・ 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/22(Tue) 16:44 <HOME>
 シオンさん、別に構わないですよ。ただ、僕も、「あれっ?」と思っただけですから。
 とにかく、これからも、シオンさんのストーリー、楽しみにしています。
[Res: 134] Re: 投稿者:シオン 投稿日:2005/03/22(Tue) 17:30
タケさんtakaheiさん有難うございますストーリーがんばりますんで是非見てください。
[Res: 134] 初めまして 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/23(Wed) 16:39
初めまして、マッシュと申します。
挨拶、遅れてスイマセン…
作品かっこいいです。
ストーリーも面白いです。
これからよろしくお願いします。
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:シオン 投稿日:2005/03/23(Wed) 21:42
マッシュさん有難うございます是非これからも見てください。
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:シオン 投稿日:2005/04/10(Sun) 12:57
 最近忙しくて投稿出来ませんでした、画像も使い回しですキラーラフレシアと言います、それでは3話「クラブ」です。

「大変だ!!」リジェはその大声で目覚めた、いきなりの大声に起こされたのでとてもいい目覚めとは言えなっかった、そして立ち上がり部屋のドアを開け廊下に出た、するとその廊下の先の玄関に1人のマトランが立っていた。
「ト、トーア?」そのマトランは驚いたようにそう言った
「どうしたんだよ〜」そういいながらレリルが自分の部屋から、出てきた「うるせーなー」そういいながらラリムも自分の部屋から出てきた。
「どうしたの?」レリルはそう問いかけた、「そ、そうだ助けてくれ友達がラヒに襲われたんだ!!」マトランはそう答えた「何だとちょっと待ってろ、レリル」「うん、わかってる」2人はそういうと部屋に入り武器を持って出てきた、「よし、いくぞ」 「リジェは待ってて」         「いや俺も行く」
「でも武器治ってないし」  「いやだいじょぶだ、それに、俺はお前らに借りを返してない、いかせてくれ」  「よしわかったいくぞ」ラリムはそういうと外へでていった。
3人はマトランの案内でジャングルを歩いていた、少しすると、目の前に銀色の花畑が現れた、「ここだよ」マトランがそう言ったとたん花が襲いかかってきた、3人は避けることができたが、マトランはそうはいかなかった、「たすけてー」その声を聞いたりジェは花を蹴り飛ばした、するとマトランが花から吐き出された、それを見たリジェはものすごいスピードで走りつぎつぎと花を絡めて言った、だが次の瞬間
いきなりリジェは地面にたたきつけられた、「な、なんだ」
「僕のキラーラフレシアをこんなにするなんて感心しないね」花の上に1人のトーアが立っていた「だれだ」リジェがそういうと「ふふ、僕の名前はクラブよろしく」
 
3話完です、よかったら感想ください。
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/10(Sun) 13:16
ストーリー面白いです。
クラブはBBS No.1でアンケートをとった色のヤツですか?
[Res: 134] かっこいい! 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/10(Sun) 18:58 <HOME>
 シオンさん、ストーリーの続き、待ってました!
 キラーラフレシア、かっこいいですね!銀色でまとめてあるのが。
 ストーリーもクラブの存在がとても気になります。
 次のストーリー、楽しみにしています。
[Res: 134] そろそろかな? 投稿者:カッパ 投稿日:2005/04/11(Mon) 19:02
シオンさん今晩は、bPでも言ったようにキラーラフレシアいい感じ出してます(そろそろあのアンケート採ってたやつ出てくんのかな?)
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:シオン 投稿日:2005/04/14(Thu) 18:05
マッシュさんタケさんカッパさん返信ありがとうございます、マッシュさん)そうです、いちおう出来てはいるんですが、デジカメの機嫌が悪くもう少しかかりそうです、そのときはラリムとレリルも一緒に出しますんで、
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:シオン 投稿日:2005/06/22(Wed) 16:01
かなり久しぶりです、お気に入りからこのサイトに入れなくなってから、このサイトを探していましたが、さっき見つけることができました、これからは定期的にストーリーの続きをアップするので、よかったら見てください、次の作品は、銀と青でまとめたトーアと、金と赤と黒でまとめた忍者トーアを近いうちにアップします、
[Res: 134] Re: 幻影のトーア 投稿者:BINGO 投稿日:2005/06/22(Wed) 20:43
このホームページに
始めての投稿になります
よろしくお願いします
では本題に入ります。

シオンさん
始めまして、ストーリー見てました
面白いですね。
続きがでるなんて楽しみです
全然ストーリーの続きが出ないんで
終わりかと思ってました。

[130] トーア、ノダム 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/20(Sun) 18:26
どうも、ひげです。こちらの掲示板は初めてです。
主人公ができたので、ストーリーやります。


ここは、ピゲヌイ島の「ターピゲ」武器やツールなどはここで、作られてる。
そこに一人のマトランがいた、そのマトランの名は「ノダム」
ノダムはトーアについて研究している、助教授である・・・・
ノダムは隣の、ピゲダチョウの鳴き声に起こされた。
「はぁー、うるせーなーあのとりは。」
ノダムはたいていこの一言で朝が始まる。
そしていつもどうり朝刊を取りに行った。
これが唯一の朝の楽しみなのである。
朝刊を広げた。そこにはとてもおどろく事が書いていた。
なんと「トーアが死んだとぉぉ」
トーアを研究しているノダムにはとてもショックな出来事だった。
・・・・・・<続く>
てなかんじで第1話「朝刊」どうでしたか、よかったら感想お願いします。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/20(Sun) 18:34 <HOME>
 良いですね!ノダムというマトラン!色がすごく良いと思います。
 僕のストーリーもよろしくおねがいします。
 ストーリー、楽しみにしています。
 これからも、よろしくお願いします。
[Res: 130] 無題 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/20(Sun) 23:00
主人公がマトランって所が良いですね、このストーリー。
作品も色があっていて良いですね。
[Res: 130] ありがとうございました!!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/21(Mon) 13:12
タケさん、マッシュさん、ストーリー読んでいただきありがとうございます。
こんな低レベルの、ストーリーを・・・・(泣
ピゲダチョウができたのでいちようのせときます。
何となく作ってできた物ですが・・・。
[Res: 130] 僕は・・・ 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/21(Mon) 17:26 <HOME>
 ひげさん、ピゲダチョウですが、個人的には、すごく良いと思いますよ。これだけ少ないパーツで、インパクトのある物を作ったのは、すごいと思います。
[Res: 130] おもしろい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/21(Mon) 18:35
ストーリー,とても面白いです。僕の戦いのストーリー
とはまた違うストーリーで面白いです。作品もいいと思
います。続きが楽しみです!!
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/21(Mon) 21:33
タケさん、takaheiさんありがとうございます!!!
ストーリーのほうもできたので明日ぐらいには投稿します。
ピゲダチョウこれからも登場します。
[Res: 130] ストーリー読みましたよ 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/22(Tue) 06:54
ストーリー読みました、主人公がマトランと言う所がいいですね。あとトームが凄く気になります、これからストーリーがんばってください。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:シオン 投稿日:2005/03/22(Tue) 09:10
始めまして、シオンですストーリーとても面白かったです、
何気ない朝の出来事なのに発展性がすごくあるので、これからが楽しみです
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:yt 投稿日:2005/03/22(Tue) 09:29
ストーリーで「トーアが死んだ」というのが良いアイデアだと思います
[Res: 130] 謎のマトラン 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/22(Tue) 10:56
カッパさん、シオンさん、ytさん返信ありがとううございます!!!
ストーリーできたので投稿しときます。


「トーアが死んだだと・・・」
ノダムはしばらくの間かたまっていた
「こうしちゃおれん!!!」ノダムはかばんをもちすぐに家を出た
「おじちゃん、ピゲダチョウ借りてくよ」
ノダムはとりあえず、ターピゲのセントラル研究所に向かった。
ノダムの家から約3km先にある。
ついたとたん、すぐにトーア研究部にむかった。
「教授、トーアが死んだというの・・・・」
研究部には悲惨な光景が広がっていた。
同じ助教授何者かにズタズタに引き裂かれ。
教授は謎のマトランに顔を掴まれ気絶していた。
「誰ダ・・・・・また助教授か・・・・」
ノダムは震えが止まらなかった。
「ちっ、答えねぇ〜か・・・・」
「ノダム逃げろ・・・早く、殺されちまう」同じ、助教授のバングが言った。
「うるせいぃぃぃ!!!」バングは謎のマトランにおもいっきり蹴られた。
ノダムはとっさに後ろのドアに逃げようとした。
「逃がすかぁぁ!!!」謎のマトランの爪が伸びノダムをおそった。
<続く>
てな感じで第二話「研究部」どうですか?
感想あればお願いします。!!!
[Res: 130] 無題 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/22(Tue) 13:31
上の写真では解りずらいので、謎のマトランをアップでのせときます。

プロフィール(謎のマトランのやつ)
年・・・36才
血液型・・・AB型
職業・・・秘密(次のストーリーで解ります)
[Res: 130] 待ってました! 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/22(Tue) 16:16 <HOME>
 ひげさん、ストーリーの続き、待ってました!おもしろいですね、ひげさんのストーリー。
 謎のマトラン、すごく良いと思います。やっぱり、左腕のツメがかっこいいです。
 ノダムはこの後、どうなってしまうのか、気になります。
[Res: 130] かっこいい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/22(Tue) 16:34
このマトラン,凄くカッコいいですね!!ストーリー
も面白いです。この後,ノダムが無事なのか,気になります。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:SIGE 投稿日:2005/03/22(Tue) 21:10 <HOME>
なんか謎のマトランのプロフィール観て笑っちゃいました。
いやー面白いですね(笑
年が36歳って・・・。
ストーリーも面白いです。
[Res: 130] ありがとうございました!!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/22(Tue) 22:12
タケさん、takaheiさん、SIGEさん、返信ありがとうございます。
実は謎のマトランの腕、キカナーロの手なんですよ。
上の写真にはあまりよく写ってなかったんでバングのせときます。

プロフィール(バング)
年・・・23才
血液型・・・O型
職業・・・ターピゲのセントラル研究所のトーア研究部の助教授
好きな言葉・・・愛
出身地・・・レーピゲイーストタウン 
[Res: 130] すみません 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/22(Tue) 22:17
写真貼り忘れてました。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/22(Tue) 22:25 <HOME>
 良いですね!!僕、緑色のマトラン大好きなんで、
スゴク良いと思います。
 僕のストーリーの方も、新しくしたので、是非見てください。
[Res: 130] いってきま〜す 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/23(Wed) 09:01
おはようございます、ひげです。タケさん、返信 ありがとうございます!!!
しばらくノダムと旅に出ます。無事に帰ってきたら、また続けます。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/23(Wed) 17:06
ストーリ面白いです。
腕にキカナーロの腕をそのまま使ったのがいいと思います。
[Res: 130] すいません 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/23(Wed) 19:20
すいません、ひげさん。インフルエンザのためしばらく返信出来ませんで、謎のマトランの設定が面白いです、もちろん腕もカッコいいですよ、旅に出てしまうのが残念ですが安全祈ってまーす。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:シオン 投稿日:2005/03/23(Wed) 22:43
やっぱりマトランにはトーアには無い魅力があっいいと思います、旅お気をつけて
[Res: 130] ただいま〜 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/27(Sun) 17:20
ただいま〜、ひげです。無事帰ってきました。(ホントは昨日帰ってきた
ストーリのほうができたので投稿しときます。

「ぐはぁ!!」
謎のマトランの爪が、ノダムに直撃した。三発中、二発は急所をはずしたが。
一発だけ、胃腸を貫通していた。
「ちっ、かすっただけか」謎のマトランがノダムに近寄ってきた。
(く、立てねえ)ノダムは痛さのせいで立つことが出来なかった。
(ん、よく見たらこのマトラン・・・・・)
「おい、てめぇひょっとして・・・・ターピゲイースト防衛軍のディヴェル上級大佐か?」
「ほう、俺を知っていたか・・・ま、そんなこと知ってもいみがねえがなだって、てめえは今日俺に殺されるんだからなぁぁぁぁぁぁ!!!」
ズギュンンンンン!!!
爪が長く伸び、ノダムを狙った。(神様ぁ!!!)ノダムは神に祈った。

「力をさずけよう・・・・・」

光がノダムを包んだ。「な、何だぁぁぁ!!」
ノダムは手には巨大な刀を握っていた。「なんだこれは・・・」
・・・・<続く>
てな感じで、第3話「謎の力」どうでしたか?感想あればお願いします。
後、今キートングを買うかルーダカを買うか悩んでいるんです。どっちがおすすめでしょう?


[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/27(Sun) 18:16
ストーリー面白いです。
買うとするなら、ルダーカが良いんじゃないでしょうか。(自分がほしいだけ)
まあ今まであった色なんで使いやすいと思います。
[Res: 130] 僕は・・・ 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/27(Sun) 18:33 <HOME>
 ひげさん、おかえりなさい。ストーリーの続き
待ってました。
 ノダムの授けられた、謎の力が、気になります!!
 僕は、買うならキートングの方がいいと思います。
新しい色のパーツが豊富に入っていて、良いです。
あと、赤色のスピナーも入っていますし。
[Res: 130] ありがとうございました!!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/28(Mon) 08:59
マッシュさん、タケさん返信ありがとうございます!!!
集合写真?にはあんまりのっていなかった(はじのほうにいる)オハドというマトランをいちよう投稿しときます。

プロフィール(オハド)
年・・・47才
血液型・・・B型
職業・・・ターピゲのセントラル研究所の助教授
好きな言葉・・・威風堂々
出身地・・・オヌピゲフィダムシティー
[Res: 130] このマトラン良い!!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/28(Mon) 10:09 <HOME>
 ひげさん、このマトラン、すごく良いですね!!
色も黒色と白色にしたのが、良いと思います。
 この、黒色のフナは、ムアカ&カネラのカネラに付いていたマスクですよね。僕もこのマスク、欲しいです!
[Res: 130] マトランカッコいい! 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/28(Mon) 10:41
マトランカッコいいです、ストーリーも読ませてもらいました、あと僕もタケさんと同じでキートングがいいと思います。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:yt 投稿日:2005/03/28(Mon) 13:26
タケさんと同じく白黒がいいですね!!
[Res: 130] ありがとうございます!!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/28(Mon) 13:41
タケさん、カッパさん、ytさん、返信ありがとうございます!!!
キートング人気ですね。(僕もそっちにしようかな〜)
またかよ!!と、つっこみをいれられるかもしれませんが。
はじに写ってたマトラン、「ルダブ」を投稿しときます。

プロフィール(ルダブ)
年・・・17才
血液型・・・A型
職業・・・ターピゲのセントラル研究所の助教授
好きな言葉・・・努力
出身地・・・ポーピゲウェストシティー
[Res: 130] すみません 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/28(Mon) 13:42
写真貼り忘れてました。
[Res: 130] あ、あれ? 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/28(Mon) 13:45
しゃ、写真がーーーーーーーーーーーーー!!
すみません。ホントすみません。
2回も貼り忘れるなんて、すみません。
[Res: 130] ウォ〜!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/28(Mon) 14:17 <HOME>
 イイですね!このマトランの色。
 やっぱり、ひげさんの作るマトランって最高
ですね!!色使いも上手いし。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/03/28(Mon) 14:20 <HOME>
いいですね!上のマトラン!
かなり気に入ってしまいました!
それでは、
[Res: 130] 電撃のトーア 投稿者:ひげ 投稿日:2005/03/29(Tue) 11:50
タケさん、レゴマンさん、返信ありがとうございます!!!
ストーリーが出来たので、投稿しときます。

「なんだこれは」ノダムは何が起きたのか、さっぱりわからなかった。
だが、一つだけわかる事があった。なんと、傷口が治っていたのだ。
「ふん、そんなでけぇー刀がどうした?このディヴェル様は無敵なんだ」
ズキュンンンンン(また攻撃してきやがった、どうすれば・・・)
パアァァァ、刀が光った。


「どこだここは?」ノダム気づいたら、研究部ではない真っ白な部屋にいた。
「そなたが、電の一族の末裔か・・・・・?」部屋の奥から声がした。
「だれだ!?」ノダムが叫んだ。
「我は風斬刀の中にいる守護神である」
「風斬刀?なんだそれは?」ノダムは何がなんだかわからなかった。
「おぬし、本当に何も知らぬのか?」また`声、が聞いてきた。
「ああ、俺は何もしらん」
「ならば、いちから話そう」

「100年前、トーアには、岩石、炎、水、風、氷、大地、光、以外にも、雷という種族がいた。そのもの達はほかの種族のぐんを抜く強さじゃった。
だが、その強さを皆コントロール出来なくなった。そして、その力に飲まれ
破壊者となったり、精神が崩壊し廃人になったものもいた。だがその中に、
一人だけ、その力をコントロールできる者がいた。それが、ノダムおぬしの
父親じゃ」
「何だって・・・俺の親父がトーアだと・・・と言うことは!!!」
「そのとうり、体はマトランじゃが、力はトーアと言う事じゃ」
「はやく、続きも聞かしてくれ」ノダムはたのんだ。

「そのもの名は”雷王丸、ピゲヌイ島の数々の危機を救ってきた。そして、雷王丸が28才ぐらいの頃にバゴンというラヒに勝ちそのラヒが持っていた刀を
手に入れた。それが、わしとの出会いじゃった・・・」

<続く>
てな感じで、第四話「謎」どうでしたか?感想あればどうぞお願いします。
あとキートング買うことにしましたよ。
写真は「バゴン」です。
[Res: 130] バゴンかっこいい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/29(Tue) 15:50
バゴン,かっこいいですね!!強そうです。
ノダムはこの先,どうなるんでしょうか?
楽しみです。
[Res: 130] バゴン、いい!!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/29(Tue) 18:34 <HOME>
 ひげさん、バゴン、すごく強そうでいいですね!
顔も工夫されてますし。
 トーアに雷という種族が居たという
設定もいいです!!
 これから、どうなるか、とても気になります!!
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/03/29(Tue) 19:28 <HOME>
すごいですね!カッコいい!!
ストーリーもおもしろいです!
期待しています(ストーリー&作品)
それでは、
[Res: 130] カッコいい 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/30(Wed) 12:58
バゴン凄くカッコいいですね、ストーリーも楽しみです、トーアの新しい種族という設定も面白いです。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:SIGE 投稿日:2005/03/30(Wed) 17:18 <HOME>
ノダムの父親がトーアだとは・・・・。
バゴンかっこいいです。足のつくりが良いと思います。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/30(Wed) 19:08
カッコイイですねこの作品。
暗くて顔が良く見えません。
できれば顔のアップを投稿してください。
ストーリーも面白いです。
ノダムの姿はトーアに変わるんですか?
[Res: 130] ありがとうございます!!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/04/01(Fri) 12:29
takaheiさん、タケさん、レゴマンさん、カッパさん、SIGEさん、マッシュさん、返信ありがとうございました!!!マッシュさん、顔のアップしときますね。少しぼけてますが・・・・・
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:yt 投稿日:2005/04/01(Fri) 12:46
顔の作りがいいですね!
[Res: 130] そう言う事か・・・ 投稿者:カッパ 投稿日:2005/04/01(Fri) 12:49
こう言う顔の作りだったんですね、面白いです。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/03(Sun) 11:14
敵って感じが出てますね。
[Res: 130] 研究部の死闘 投稿者:ひげ 投稿日:2005/04/05(Tue) 21:17
ytさん、カッパさん、マッシュさん、返信ありがとうございます。
ストーリー、できたんで投稿しまーす。

「まあ、そんなもんじゃな」
「へ?そんだけっスか」ノダムは不思議に思った。
「続きはあるのじゃが、もう時間がない!」
グォォォォォォォォォ
壁からブラックホールのような穴が出てきた。
「お、おい!どうなってんだ!」ノダムが叫んだ。
「ノダム!!!ピンチになったら雷撃と言え!後はおぬしの運しだいだ」
グォォォォォォォォォ
「す、吸い込まれるーーーーーーーーーーー!!!」


ヒュン、ノダムが気づいたら現実世界に戻っていた。
ディヴェルの爪が、飛んできた。
ノダムはとっさに攻撃をかわした。「何!?俺の攻撃をかわしただと!」
「ディヴェル!お前の攻撃はきかねえ!!!」ノダムが言った。
「調子にのりおってーーー、まぐれでよけただけだ!」
ズキュンンンンン、爪がまた飛んできた。
「てりゃ!」ノダムは刀で爪をなぎ払った。「く、くそー!」
ズパン!風斬刀がディヴェルの機械手を切り裂いた。
「ヌォォォォォ」ディヴェルは悲鳴を上げた。
「ゆ、ゆるさん・・・ゆるさんぞーーーーー!!!」
ドヒュンンンンン、ディヴェルの手からミサイルが飛んできた。
ドゴーン、研究部の大半が消し飛んだ。
「ノダムとか言ったなぁ〜おめえ最後に言い残すことは?」
ディヴェルの爪がノダムの首にあてられた。
(まずい!もう体が動かねえ、大ピンチだ・・・ん?ピンチ待てよそうだ!)
「・き」ノダムがぼそっとつぶやいた。
「なんだぁ〜きこえね〜な」ディヴェルが言った。
「雷撃!」ズゴーン・・・・・ノダムは何がなんだがよくわからなかった。
一つわかることは、研究部がほとんどなくなっていたことだ。
「く、くそー俺としたことがかすっちまった」ディヴェルが言った。
「今度こそとどめだぁ!」バキュン!なんと、ディヴェルを撃ったのは、ノダムではなく爆音にきずいた、特殊部隊のスナイパーマトランだった。
・・・・・・<続く>
てなかんじで、第二話「研究部の死闘」どうでしたか?
感想あれば頼みます!
写真はスナイパーマトランです。

[Res: 130] うぉ!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/05(Tue) 21:37 <HOME>
 ストーリーの続き、待ってました!!
 作品は、いかにも、スナイパーって感じが出ていて、とても良いです。
 ストーリー、おもしろいです。デヴィルは死んでしまったんですか?スナイパーの事も気になります。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/06(Wed) 11:43
このディスクシューターカッコイイー
ストーリー面白いです。
僕って自分のストーリーのことすっかり忘れてました。そろそろやりますんで見てやってください。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:yt 投稿日:2005/04/06(Wed) 13:27
武器を工夫してますね!
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/04/07(Thu) 17:17 <HOME>
かっこいい!!!!
スナイパーマトラン・・・かっこいいです!
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:カッパ 投稿日:2005/04/07(Thu) 20:20
ストーリーも作品もいい感じです、色も良く合っていますね。
[Res: 130] ありがとうございます!!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/04/09(Sat) 22:08
タケさんマッシュさん、ytさん、レゴマンさん、カッパさん、返信ありがとうございます。よく見えなかったので、スナイパーマトランの後ろを投稿します。
[Res: 130] 金持ちの家は違うねえぇ〜 投稿者:ひげ 投稿日:2005/04/18(Mon) 21:55
ストーリー出来たので投稿しまーーーす。(1週間ぶりだな〜・・・・)
あと、前のストーリーの最後の列の所に書いている(そこら辺)第二話ではなく第五話でしたー・・・・・

「ちっくしょうがああああああ!!!」ディヴェルが叫んだ。「こんちくしょう・・・・・軍最強の俺様に・・・よくも〜・・・お前らぁ!!!全員天国か地獄のどっちかに送ってやる!!!!!」
(地獄に堕ちるのはお前だけだと思う・・・)とノダムは思った。
「ふん・・・・・」スナイパーマトランはディスクのレベルや効果を見るとディスクシュータにセットした。ちなみに、さっき撃ったのは弱の7である。
ズドン!ディスクがディヴェルに向かって飛んでいった。
だが、ディヴェルはディスクをよけた。(ちっ!さすが軍のマトランだけにタフだな。仕方ないこういうときは・・・・・)スナイパーマトランは無線機を取り出した。「特殊部隊の諸君、至急ターピゲのセントラル研究所に応援の頼む。くり返しつぐ、至急ターピゲのセントラル研究所に応援を頼む」
その時、ディヴェルはチャンスだ!と思った。
ズキュンンンンン!ディヴェルの爪が、スナイパーマトランの横腹に突き刺さった。「ぐふっ!」スナイパーマトランは倒れ込んだ。
「おい!おっさん何倒れこんでんだよ!」ノダムが言った。
「おい、ノダムさんよ〜借りはき〜ちりかいさせてくれよな・・・」ディヴェルが言った。「くら・・・」ヒュン!何かがディヴェルの顔に直撃した。
「ヴェエエエエエエエエエエ!!!」(バングだ!)バングがそこには立っていた。どうやら、折りたたみ椅子(678円)でディヴェルを殴ったようだ。「ノダム大丈夫か!」バングが歩みよってきた。ガラ・・・(おい、嘘だろ?)何とディヴェルが立ち上がったのだ。「キサマラゼッテーユルサネーコロス!!!」バン!スナイパーマトランが6名ほど入ってきた。「ディヴェル上級大佐!貴様を捕まえに来た、素直に投降してくれれば危害は加えない」一人のスナイパーマトラン言った。「ちいいい!どうすれば良いんだ捕まりたくねーし」スナイパーマトランが歩み寄ってきた。ババババババ、ヘリコプターがとつじょ現れた。「ディヴェルさん、早く乗って下さい!」ヘリコプターから声がした。「でかしたぞ!」ディヴェルが言った。スナイパーマトランの一人が、ヘリコプターに近寄ったがヘリコプターに乗っていた兵士が発砲し近寄れなかった。「くそー!このままでは奴を取り逃がしてしまう!」スナイパーマトランAが言った。「くはははっはははっははっはははははは」ディヴェル達は雲の中に消えていった。「ふー、ひとまずよかったな」ノダムが言った。
「何でだ?みんなは気絶してるぞ?」パングがノダムに言った。「ああそれはだな・・・」会話をスナイパーマトランがさえぎった。「ノダム、パングお前達には大統領の所に来てもらう」「えええええ!!!!!」


「あ、あの」ノダムが言った。「何だ?」「ここってまさか・・・」ノダムが言った。「大統領の家だ・・・・・それがどうした?」
「ホントに来ちゃったああああああ!!!!!」・・・・・・・・・・・・・
・・・<研究部編、完・続く>

てなかんじでどでしたか?第6話「大統領の〜お家へGO!」感想があればお願いします。それとHP移転おめでとうございます。写真は 大統領です、
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/18(Mon) 22:56
面白いですストーリー。
いすの値段が中途半端なところが面白かったです。
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:yt 投稿日:2005/04/20(Wed) 17:20 <HOME>
第6話「大統領の〜お家へGO!」面白かったです!
作品についてはヴァキの頭部の部品を工夫して使ってるのがいいと思います。
[Res: 130] 久しぶりに・・・ 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/21(Thu) 10:59 <HOME>
 ひげさん、ストーリーの続き、待ってました!!!
 実は、僕、この季節はずれのインフルエンザにかかってしまいまして・・・
 まぁ、だいたいは治ったんですが、もう、どしょっぱつから、学校を休んでしまいました・・・
 ストーリー面白いです。デヴィルに逃げられてしまいましたね。
 次のストーリー、楽しみにしています。
[Res: 130] おっせッ!!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/06/18(Sat) 18:30 <HOME>
皆さん返信ありがとうございましたぁ!!!メッチャクチャ最近、顔出してなかったですがちょいと時間があるので、ストーリに少ーし関わってるノダムの
父さん「雷王丸」を投稿しますね。

プロフィール(雷王丸)
年・・・0才〜???才(まだ生存確率があるので)
血液型・・・O型
職業・・・無職
好きな言葉・・・勝利
出身地・・・ターピゲイーストステーションの前で保護された
武装
風斬刀・・・主にノダムの持っている物と一緒だが、ノダムの物より数段パワーアップしている。
ライトニングサンダースピナー・・・このスピナーは主に脱獄犯などを捕まえる物である。それを雷王丸が改造した物がライトニングサンダースピナーである(略すとRNSS)。このスピナーに直撃した者は電撃に身を包まれ一週間は麻痺して動くことは出来ないだろう。隣に着いているライトニングサンダーサブマシンガン(略すとRNSSM)も同じ効果を持っている。
ライトニングサンダーボウキャノン・・・このキャノン砲は雷王丸の友達のマトラン「ソハラ」が作った物である。チャージすることでこのキャノン砲はパワーアップする、これに当たった物は一発で誰が誰だか解らなくなるぐらいの攻撃を与えることが出来る、とても恐ろしい武器だ。だが、着弾数がたったの二個なので、乱射できないという弱点がある。盾の代わりにもなる。
サンダーアーマー・・・はっきし言ってただの鎧。
クラナティーバック・・・急所を守るための鎧

あ、そうそうホームページできたんですよオー(もう何名か来ているが・・・・・)リンク機能が見つかったらこのサイトをリンクして良いですか?意見とかなんかあればよろしくお願いしますッツ!!!
[Res: 130] お久しぶりです。 投稿者:タケ 投稿日:2005/06/19(Sun) 00:12 <HOME>
 ひげさん、お久しぶりです。
 雷王丸 、かっこいいですね!!マスクの色もいいと思います。これって、自分で塗ったんですよね?
 あぁ〜、黄緑色のマタツ持っているんですか。いいですねぇ〜〜。僕、今このマスクが欲しくてたまらないんですよ。
[Res: 130] かっこいいです 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/19(Sun) 13:55
お久しぶりですね。この作品,すごくかっこいいです。
少ない黄色を上手に使えてますね。
[Res: 130] 返信ありがとうございます 投稿者:ひげ 投稿日:2005/06/19(Sun) 15:50 <HOME>
タケさんtakaheiさん返信ありがとうございましたッツ!!!はい、マスクは塗りました。確かに黄色少ないですよねェ〜もっと増やしてほしいです。黄緑色のマタツは最近手に入れたばっかり何ですよ、いや〜あのときはびっくりした、市内のハローマックに言ったら何と旧マスクセットが売っているではないかッツ!!!しかも、大量に・・・・・多分売れ残りだと思いますが・・・・・。そして早速お母さんにおねだりッツ、買ってくれました。今度またあそこ、行こーとっ♪まあそんな「スネ夫」並の自慢話はおいといて。第二章に関わってくる「スナイパーマトラン隊長SATOU軍曹」を投稿したいと思います。

プロフィール(SATOU)
年・・・37才
血液型・・・A型
職業・・・特殊部隊「スナイパーマトラン隊長」
好きな言葉・・・おもひで
出身地・・・ポーピゲとレーピゲの間のダブルシティー
武装
スナイパーディスクランチャー・・・スコープがついているだけでたいした変わっていない。エアーディスク・・・隊長だけがもてるディスク、ほかの物より長距離まで飛ぶ。
スピナーシールドランチャー・・・トーアノリックやイルイニと似たような物。エアースピナー・・・目標に当たると、かまいたちを起こす。

ホームページのアドレスはこちら
[Res: 130] すみません 投稿者:ひげ 投稿日:2005/06/19(Sun) 16:50 <HOME>
アドレス書いていませんでした。http://plaza.rakuten.co.jp/pigenicle/
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/19(Sun) 20:57
SATOUカッコイイですね。
ディスクランチャーがとても良いと思います。
ちょっと待て…鎌鼬…あ〜かぶるぅぅぅ!!(僕のストーリーと)
[Res: 130] Re: トーア、ノダム 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/06/20(Mon) 18:35 <HOME>
お久しぶりです!レゴマンです!
いきなり・・・・かっこい!!!!!!!!!!
かっこいです!本当にかっこいいです!
これからもよろしくお願い致します
[Res: 130] かっこいい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/21(Tue) 17:31
かっこいいですねこのマトラン。色もいいと
思います。これからのストーリーの展開がと
ても楽しみです。

[86] 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/18(Fri) 17:48
こちらの提示板では初投稿です。
とりあえずBBS No.1で投稿したものを載せます。
[Res: 86] 二つ目 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/18(Fri) 17:57
これはウラノスです。
それと書くの忘れてましたが、上のはアレスです。
[Res: 86] 無題 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/18(Fri) 17:59
画像忘れてました…
[Res: 86] またやっちゃった 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/18(Fri) 18:01
また忘れてました。
スイマセン…
[Res: 86] 三つ目 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/18(Fri) 18:06
トーアの方がアポロで、ラヒの方はデメテルです。
次ストーリーやります。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/18(Fri) 18:42
ストーリーやっちゃいます。
舞台はシ・ンワ島で、この島の住人とトーアは全員ラヒと話せるって言う設定です。

アレスの兄ヘルメスが居なくなって10年後。
いつもの様にアポロはデメテルと共にシ・ンワ島の内部を、アレスはウラノスに乗り、空から島の周りを見回っていた。
だがいつもと違うのは、アレスとウラノスがシ・ンワ島の近くに見たこともない大きな島を見つけたのだった。
アレスはそのことをアポロに伝えるため地上におりた。
そして二人と二匹でその島のある方に行くことにした。
アポロは少しおびえていた。
それは最近の事だった。
ある日海岸であったラヒがこう言っていたのだ。
「最近近くで見たことのない島が来たとい噂を何回か聞いた事があるんだ。しかもその島が来た島は数日後には跡形もなく消えていったんだ。その島が来たら用心した方がいいぞ」
アポロはアレスの目の錯覚だと思いたかった。
だが本当に有ったのだ動く島が!!

てな感じで第一話でしたー
ご感想頂ければ幸いです。
そうそう、画像は、デメテルの変身後です。
アポロは武器を背負ってます。
[Res: 86] ストーリーがんばってください 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/18(Fri) 19:40
驚きましたよ、いきなりアレスからその他の作品が掲示されてるんで、デメテルの変身後はかっこいいです一番気に入りました、そしてストーリーも動く島が奇抜なアイディアだと思います、これからストーリーがんばってください
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:VAIO 投稿日:2005/03/18(Fri) 19:48
ぼくは、この中で、ウラノスが1番好きです。得に色とか、翼が好きです。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/18(Fri) 21:03 <HOME>
 待ってました!!マッシュさん!
 ストーリー、おもしろいですね!動く島という発想が良いと思います。
 僕は、アレスが一番好きですね。
[Res: 86] グッドアイデア!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/19(Sat) 12:29
マッシュさん,ストーリー完成,おめでとうございます。
楽しみにしてました。動く島とはまたすごくいいアイデア
だと思います。デメテルの人型バージョンもかっこいいで
すね!!僕はアポロが一番気に入ってます。カノイがとて
もいいと思います。ストーリー,この先がとても楽しみで
す。
[Res: 86] 第二話(遅!!) 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/09(Sat) 12:08
何かと事情が有りなかなか投稿できませんでした。
事情その1 使う作品がなかなか決まらなかった。
事情その2 続きがうっすらと時しかできてなかった。
事情その3 家の用事で忙しかった。
ではストーリーですどうぞ。

二人と二匹はその島を一日中見張っていた。
昼ごろ、その島の住人たちがやっとシ・ンワ島に入ってきた。
ヤツらは二人一組で行動しているようだ。
別に怪しい行動は取っていない。
だがその方がおかしいのだ。
アンだけやばいうわさが流れているのに攻撃を仕掛けてこない。
それどころかかなり感じが良い。
二人と二匹は一晩様子を見ることにした。
その夜、物音と共にマトランの悲鳴が聞こえてきた。
二人と二匹葉その音の方にかけていった底にいたのは、体が真っ二つのマトランと、機械のようなヤツと、ラクシ?

感想お願いします。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/09(Sat) 12:10
そうそう。
作品の構造の知りたい方がいたら投稿しますんで。
部分部分でもOKです。
[Res: 86] 待ってました!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/09(Sat) 16:05 <HOME>
 マッシュさん、ストーリーの続き、待ってました!!
 その機械のようなヤツがこの作品なんですか?
 このキャラクターの存在がとても気になります。
 作品、かっこいいですね!僕は腕の部分が気に入りました。
 これの、体の構造が見たいです。
[Res: 86] 久しぶりですね 投稿者:カッパ 投稿日:2005/04/09(Sat) 16:17
マッシュさん、久ぶりのストーリーですね。作品とストーリー共にいい感じです。(僕もやはり体が見たい感じです)
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/04/09(Sat) 16:45 <HOME>
すっごいです!カッコいいです!
[Res: 86] かっこいい!!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/04/09(Sat) 22:15
マッシュさん、待ってました!!!ストーリーの続き、おもしろかったです。
作品についてですが、とてもかっこいいですね(特に腕が・・・
顔の構造が見たいです。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/04/10(Sun) 07:50 <HOME>
遅いですが上のアレスもカッコいいと思います!
僕もタケさんと同じで体の構造が知りたいです!
とってもかっこいいです
[Res: 86] 構造@ 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/10(Sun) 11:01
横からです。
抜いてるパーツは、手、足、右に写っているパーツです。
[Res: 86] 構造A 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/10(Sun) 11:03
今度は前からです。
抜いてるパーツは同じく、手、足、右に写っているパーツです。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/10(Sun) 11:04
画像忘れてました。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/04/10(Sun) 11:11 <HOME>
フムフム
そうなっているんですか!?わかりやすいです!
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/10(Sun) 13:07
あっ、お礼忘れてた。
皆さん有難うございます。
レゴマンさん分かりやすいですか?
それは良かった。
それでは第三話スタート!

アレスは奴等に質問した。
「どうしてマトランを殺した!」
「アノオカタノタメ、ソシテ、ジブンノタノシミノタメ」
「聞かない方が良かったな」
今度はアポロが質問した。
「あのお方とは誰だ!」
「イマカラシヌヤツニイウヒツヨウハナイ」
またアレスが質問。
「横のヤツはなぜ喋らない!」
「シャベラナイノデハナイ、シャベレナイノダ。モトハラクシダ。ラクシガシャベッタラコワイダロ」
「元はラクシってどういう意味だ」
「オレガラクシヲカイゾウシタンダ。ソノナモラクシカイゾウバン!」
「ネームセンス無いなお前」
「ウルサイダマレ!コノヘファイストスサマヲナメルナ!」
ヘファイストスはアポロに攻撃を仕掛けて来た。
だがデメテルが人型になって、ヘファイストスを斬りつけた。
「グハ!オマエナカナカヤルナ」
「行くぞデメテル!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そのころアポロはラクシ改造版と戦っていた。
勝負はすぐに付いたと思えた。
「何!クラータが無い!」
そしてラクシ改造版は攻撃してきた。
「痛くない。なぜだ?」
目の前にはラクシ改造版はいない。
上から何かが落ちてきた。
ラクシ改造版だ!!
地面に落ちた瞬間ラクシ改造版爆発した。
そして上からウラノスが降りてきた。
そう、ウラノスがラクシ改造版をそら高くまで持ち上げて、落としたのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アポロはデメテルとともに、ヘファイストスを動けないぐらいまで攻撃した。
「クソ!コノシマハネラワナイホウガヨカッタ」
「さぁ、言ってもらおうか。あのお方とやらの名前を」
「アノオカタノナマエハ、ハ・・・」
ヘファイストスは爆発した。
「ふん死にぞこないが…」
「だれだ!」
「俺か?俺の名はヘルメスだ!!」

どうですか第三話?
写真はラクシ改造版です。
本当はラクシ改にしたかった。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/04/10(Sun) 13:53
まってました、マッシュさんのストーリーの続き!!!
思わず笑ってしまいました。ラクシ改造版かっこいいですね。
ヌジュの肩パーツを使ったのがよいですね。続き待ってますよ〜
[Res: 86] おもしろい!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/10(Sun) 18:49 <HOME>
 マッシュさん、ストーリーの続き、待ってました。
 今回のストーリー、とてもおもしろいです。少し、コントみたいなのが入っていて。
 次のストーリーも期待しています!
 あっ、ラクシ改造版、とてもかっこいいです!
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/04/11(Mon) 06:58 <HOME>
マッシュさん。今回のストーリーもおもしろいですね!
特に面白く感じた所は「ネームセンス無いなお前」
この言葉でした!面白いです!
[Res: 86] 笑える(^д^) 投稿者:カッパ 投稿日:2005/04/11(Mon) 19:09
マッシュさん久しぶりです、この話って結構真面目な話なのに笑と言うかコントというか、見たいなのが入ってて笑えました、もちろん作品も今回もいい味出してます(僕のストーリーはまたそのうち更新します)
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/11(Mon) 19:56
皆さん面白いと言ってくれて有難うございます。
それでは第四話です。
()で書いてあるのはラヒの声です。

「俺か?俺の名はヘルメスだ!!」
そこにアレスがやって来た。
「よっアポロ、ラクシ改造版やってきたぜ!!」
(倒したのは俺だろ!!)
「情けないなアレロ、ラヒに助けられるなんてな」
「誰だ!!…あっ、兄貴!!!」
「アレスお前の兄貴か。少し手加減した方が良いか?」
「えらそうだなお前、お前等は俺指一本触れられない!!」
「四対一だ、こっちに分があ…グハッ!!」
「そろそろお前等の感動の再開は飽きてきた、そろそろ狩ろうぜヘルメス」
「少し良いか、お前の名前はなんだ?」
「俺の名は、アンクウ!!」
「アンクウか…俺はお前に蹴られた時、お前の脚に触れることができたぜ」
「屁理屈言うなゲス野郎!!」

てな感じで四話終わり!!
写真はヘルメスです。
それでは!!
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/04/11(Mon) 20:52 <HOME>
おっ未知なる相手っ感じですね!
マッシュさんは、ストーリー作るのうまいですね!
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/11(Mon) 21:25
ストーリーの三行目が変になってる!!
本当はアレスです。
何でアレロになったんだ…
そういやアレロになる前に、間違ってアポロにしてしまって、その後直したつもりだったのに、(ロ)を(ス)にするの忘れてました。
迷惑かけてすいません。
[Res: 86] これは、すごい!!!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/11(Mon) 21:50 <HOME>
 マッシユさん、ストーリー最高です!!!最後の「ゲス野郎!!」がすごく面白い!!!!
 作品かっこいいです。マッシュさんも作品を作るのが上手いですね。尊敬しちゃいます。足が工夫されていますね。
 では、ストーリーの続き、待ってます。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/12(Tue) 16:35
レゴマンさん、タケさん、有難うございます。
ヘルメスよりもアンクウのほうがカッコイイですよ。
期待しててください。
時間が無いのでストーリーは、無しで。
それでは!!
[Res: 86] 無題 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/16(Sat) 12:00
それでは第五話です。

「追いヘルメス俺はこのゲス野郎をぶっ殺す!!お前は弟と遊んでろ!!」
「分かったよ」
「よしゲス野郎、俺らは向こうでやるぞついて来い!!」
「俺の方がこの島に詳しいだろ!!」
「うるせえ黙ってついて来い!!ラヒもだぞ!!」
(しょうがないな…)
「今何言ったんだ?」
「しょうがないなだってよ」
「黙れゲス野郎!!」
「俺かよ!」
アポロとデメテルは渋々ついて行った。
「おい、二人ともかかって来いよ」
「それじゃあ遠慮無くいくぜ!!オラァ!!」
アポロはアンクウに突っ込んでいった。
だが思いっきり蹴飛ばされた。
「おいおい、本気出せよ」
「クソ!リーチが長すぎなんだよお前!」
「文句言ってる暇があったら避けてみろよ!!」
アンクウが突っ込んできた。
「蹴りなんて痛くねーんだよ!!」
「それはどうかな?」
「グハ!!なんて爪だ!硬すぎる」
「痛いだろ?ざまー見や…ガハ!」
「良くやったデメテル」
デメテルが後ろからアンクウを切りつけたのだ。
「小ざかしいわ!!」
デメテルは蹴飛ばされた。
それに続きアポロまで蹴飛ばされた。
アポロは当たり所が悪かったらしく気絶してしまった。

第五話でしたー。
前も言いましたが、構造が知りたければ言って下さい。
[Res: 86] カッコよすぎる!!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/16(Sat) 15:39 <HOME>
 マッシュさん、ストーリーの続き、待ってました!!
 アンクウ、カッコよすぎです!!僕は顔が気に入りました。
 ストーリー、面白いです。アポロが大丈夫なのか、とても気になります。
 あっ、それと足の構造が見てみたいです。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/04/16(Sat) 19:28
かっこいいですね体が小さいのにバランスもとれてて。足が気に入りました。
顔の構造が見たいです。
それでは
[Res: 86] 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/17(Sun) 19:00
顔の構造です。
結構気に入ってます。
[Res: 86] 忘れてた〜 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/17(Sun) 19:04
画像忘れてました。

なんか名前をもう一回入力したり、文字の色が変わったんですが、サイトが移転したからでしょうか?
[Res: 86] まただ 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/17(Sun) 19:06
また忘れたしまいましたすいません。
[Res: 86] 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/17(Sun) 20:46
脚の構造です。
だいぶでかいです。
[Res: 86] 脚A 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/17(Sun) 20:51
脚です。
少し分解しました。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/17(Sun) 21:51
今頃ですが、miznoさん移転おめでとうございます。
それじゃあストーリーです。

「ゲスは伸びちまってるぜ、お前はどうする?」
(俺一人じゃ勝てない、逃げるしかないな、だがアポロはあいつの後ろにいるし助けに行けねぇし、どうしたらいいんだ)
と、そのときアンクウの後ろに人影が。
ガンッ!!
「ぐあっ!きっ、傷が!」
(おいデメテル大丈夫か?ほらお前の相棒だ)
謎のラヒはアポロを投げた。
(すまねぇなゴーレム)
デメテルはアポロをキャッチした。
(今の内に逃げるぞデメテル!)
(おう!)
「まっ待て!」
デメテルたちは逃げ切った。
「クソ!逃げられたか!しょうがない、ヘルメスの様子でも見に行くか」

写真はゴーレムです。
[Res: 86] かっこいい!!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/18(Mon) 15:48 <HOME>
 マッシュさん、ゴーレムかっこいいですね!!!色がすごくイイです。武器も工夫されてますね!!
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:yt 投稿日:2005/04/20(Wed) 17:27 <HOME>
ゴーレムのハンマーの工夫がすごくいいですね
[Res: 86] 無題 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/23(Sat) 18:37
今回は、画像はありません。
{}はキャラの心の中です。

アレスはまだ戦っていた。
どちらも互角だがアレスは武器が大きすぎて、ヘルメスよりも体力の消耗が激しかった。
「くそっ!このままでは負けてしまう」
ウラノスは傷だらけで動けなかった。
アレスには、ウラノスを持ち上げるほどの力は残っていなかった。
「フン、そろそろ疲れてきたようだな」
そう言うと、ヘルメスはこっちに向かってきた。
ヘルメスは何とか攻撃を防いだ。
だが次の攻撃が迫ってきた。
「グハッ!こっちの方が明らかに不利だ」
またヘルメスの攻撃が来る。
アレスは何回も斬られ、さらに蹴飛ばされた。
もうこの戦いで自分は死んでしまうとアレスは思った。
アレスの後ろから物音が聞こえた。
{アポロが応援に来たのか?それともラヒか?}
音は次第に大きくなってきた。
すると、アレスがいきなり吹っ飛んだ。
「おいヘルメス遅いじゃねぇか」
そう、アンクウがアレスを蹴飛ばしたのだ。
そして、飛んできたアレスをヘルメスが空中に蹴飛ばした。
それをアンクウがバレーボールのスパイクのように地面に叩きつけようとした。
そのときヘルメスの中で何かが消えた。
アレスとアンクウから見れば、ヘルメスの体から何か黒い物が出てきていた。そしてそれは消え、ヘルメスは落ちて来るアレスをキャッチした。
そしてアレスを下ろしアンクウに向かっていった。
そしてアンクウを切りつけた。
「グハッ!あのお方の魔法が解けるなんて、お前を相手にすると厄介だからここはひとまず引かせてもらう」
そう言うとアンクウは去っていった。
[Res: 86] おもしろいです。 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/23(Sat) 20:37 <HOME>
 ストーリー、面白いです。
 ヘルネスって、イイやつなんですか!?アンクウが魔法がどうたらこうたら言っていたので、実は仲間なんでしょうか?
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/23(Sat) 20:41
ストーリーの中で、アレスとヘルメスが兄弟って書いてましたよ。
[Res: 86] すみません・・・ 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/24(Sun) 15:52 <HOME>
 そうでした、マッシュさん。すっかり忘れていました。
すみません。
[Res: 86] 無題 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/25(Mon) 21:56
また画像はありません。

アレスはヘルメスはアポロの家へ向かっていた。
もしかしたら家に帰っているかもしれないいからだ。
着いた。
明かりはついている。
無事か?それとも重症か?アレスは不安になった。
とりあえず中に入ることにした。
中では、デメテルとゴーレムがベットを囲んでいる。
ゴーレムが聞いた。
(ウラノスは?)
「大きさ的には入れるわけ無いだろ」
するとアポロが起き上がった。
「アンクウは何処だ?」
ヘルメスが、
「俺が追っ払ったよ」
「何でお前がここにいて、何でお前がアンクウを追っ払ったんだ?」
「魔法が解けたんだ」
「魔法ってなんだ?」
「夜になるとわれを忘れてしまって、破壊の限りを尽くしてしまうんだ」
「誰にかけられたんだ?その魔法とやらは」
「たぶんハデスだろう」
「ハデスって誰だ?」
「あの島の主だ」
「強いか?」
「一度も戦ったことないし分からない」
「俺には力がないんだ。だから今から修行に行こうと思っている」
急にゴーレムが言った。
(相違や、この島に住んでいるドラゴンの守っている秘宝の力で強くなれるって話を聞いたことがあるぞ)
「そのドラゴンは何処にいる?」
(聞いた話によれば神秘の森にいるらしい)
「あっ、あの森に!」
ついついアレスが口を出す。
「なら俺もついて行く」
アポロが、
「俺はその宝を手に入れてくる。すまないがアレスとウラノスとヘルメスとゴーレムは、敵の下っ端どもをつぶしていってくれ」
アポロがまたしゃべる。
「すういや気になっていたんだが、ヘルメスはトーアに見えないんだが」
「俺は、トーアとラヒのハーフなんだ」
「そうなのか。あっ、そうそうヘルメスはゴーレムとペアってことで」
(じゃっよろしくヘルメス)
「ああゴーレム」

あんまり面白くないと思うストーリーですが、感想お願いします。
[Res: 86] 無題 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/27(Wed) 18:27
そういやが、相違やになってました。
すいませんでした。
[Res: 86] ハァ… 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/05/21(Sat) 21:01
返信が無かった…
気を取り直してストーリーやります。

アレスはいらだっていた。
神秘の森は、かなり危険なところだ。
そのドラゴンとは仲が良いが、その森に住んでるラヒには嫌われているのだ。
それなのにアポロはアレスを措いていったのだ。
そんな所にデメテルと二人だけなんて危険すぎる。
そんなことを考えているうちに近づいて来る敵にアレスはきずかなかった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アポロは東の森に着いた。
この森は、マトランに捨てられたラヒが住んでいる。
そのためトーアや、マトランを嫌っているのだ。
この森のラヒは、ドラゴンに鍛えられ、野性のラヒの二倍以上の力を持っている。
アポロとデメテルが森に入ると、その森のラヒが喋りかけてくる。
(おいトーア、その横のラヒを捨てに来たのか?)
(俺たちがびしばし鍛えてやるぜ。ケケケケケ)
デメテルが、
(こいつは俺を捨てるようなやつではない。それに、お前らに鍛えられなくても十分強い。俺はお前らに勝てる自信がある)
「やめろデメテル、今争っても意味が無い。おいお前ら、ドラゴンは何処にいる」
(トーアの頼みなんて聞けるかよ、自分で探しな。この森は広いからお前らなら一年かかるかもよ。ケケケケケ)
「聞くんじゃなかったな。デメテル、お前の鼻で探してくれ」
(無理だ、他の匂いが多すぎる)
「そうか…」
すると小さな影が二つ、アポロとデメテルを切りつけた。
「なんだよ、この島のやつもここの噂を知ってたのかよ」
「まいいじゃん兄貴、こんなやつSランクの俺たちなら速攻ぶっ壊せるじゃん」
「そうだなアヌビス、俺たちに勝ったやつはいないしな」
「後ろがら空きだったし」
(追いあのちび二人が、この森を荒らしだしたぞ)
(久々の狩りだ。ケケケケケ)
(全員かかれ!!)
ベルゼバブが森のラヒに声をかけた。
ベルゼバブは、この森でドラゴンの次に強くて、この森の東のほうのラヒ全員の指示を出す。
この森は、五つに分かれていて、ドラゴンは中央の森、ベルゼバブは北の森、ヘイムダルは東の森、ティールは西の森、ニヨルドは南の森をまとめている。
ラヒがアヌビスとホルスに襲い掛かった。
アポロはどさくさにまぎれてその場から去った。
アポロは心の中で、思った。
何で今日はこう不運なんだ?と。
まさか一番仲の悪いティールが目の前にいるなんて。

久しぶりのストーリーでした。
画像はベルゼバブです。
[Res: 86] おもしろい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/05/22(Sun) 14:11
ストーリー,おもしろいです!まとめて読んだのですが,
とてもワクワクしました。この後,アポロは仲の悪い
ティールとどうするか,見ものです。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/05/22(Sun) 17:19
アポロは東の森に着いた,とこの森の東のほうのラヒ全員の指示を出すの、東は、北だと思ってください。

takaheiさんお褒めの言葉有難うございます。
この後のティールの行動は、まだ決まっていません。(おい!)
その後は決まってるんですけどね。(おい!!)
[Res: 86] オイッス! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/05/28(Sat) 21:02
じゃっ、ストーリーやります。(速っ!!)

アレスが後ろの敵に気がついたのは、攻撃されてからだった。
「何でまたお前が相手なんだ!!」
「悪いか俺が相手じゃ?」
アンクウはそういうとまた攻撃してきた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「何でお前が北の森にいるんだ」
「悪いか?アポロ」
「悪くは無いけど…」
「なぜ森に入ってきた?嫌われている野くらい分かってるだろ」
「ドラゴンに用があるんだ」
「他にもあるだろ。顔に書いてあるぜ」
「ドラゴンがパワーアップできる宝を持ってると聞いてな」
「その宝は、カオスストーンって言うんだ。俺とヘイムダルとニヨルドはカオスストーンを使ったんだ。マトランの言葉がしゃべれるようになったのは、カオスストーンを使ったときからなんだ。まあトーアとラヒのハーフみたいなものになったんだ」
「トーアが使ったらどうなるんだ?」
「強くなるんじゃないか?」
「とりあえずドラゴンのところに連れて行ってくれ」
「分かった」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
所変わって、ここは中央の森のドラゴンの家の前。
「お前いつもと違って素直だな」
「ドラゴン様はお前を待っていた」
「どういうことだ?」
「ドラゴン様は、お前に最後のカオスストーン、風のカオスストーンを授けると言っていた。俺はあまり気がむかないがな」
「そうか」
そこにドラゴンが帰ってきた。
「おっ、アポロじゃないか丁度いい。話がある」
「話しはこいつから聞いた。早く石をくれないか。この島の運命がかかっているんだ」
「分かった祭壇まで連れて行こう」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「グハッ、やっぱお前は強いな」
「ありがとよ」
さらにアンクウは攻撃してきた。
「今度はなんとかかわせたぜ」
「まだだ!」
またかわせたように見えた。
だが今度は、アレスのツールにあたった。
そしてツールは飛んでいった。

こいつはティールです。
結構気にってます。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/05/28(Sat) 21:05
画像忘れてました。
[Res: 86] かっこいいー!!!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/05/29(Sun) 17:25 <HOME>
 マッシュさん、この前は返信してなくて、すみませんでした。
 ストーリーおもしろいです。
 アポロが、風のカオスストーンのパワーでどのように変化するのか気になります。
 アレス大丈夫でしょうか?
 ティールかっこいいですね。
[Res: 86] 有難うございます 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/05/31(Tue) 20:34
タケさん有難うございます。
と言うよりタケさんだけか!!
なんか最近返信が減ってるような…
アポロかっこよくなりますよ〜(自分で言うな!!)
アレスについては次のストーリーで。
[Res: 86] おもしろいです!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/04(Sat) 17:14
ストーリー,面白いです!!返信遅れてスミマセンでした。
この後アレスがどうなってしまうのか,気になります!!
作品の方もカッコいいです!!
[Res: 86] 無題 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/04(Sat) 21:42
どうも。
ほんじゃストーリーです。

「くそっ、ツールが!」
「なんだ?あのツールがそんなに大切か?」
アンクウはまた攻撃してきた。
だがアレスはかなりのスピードでかわした。
「あのツール重いんでね」
そしてアレスは蹴りを繰りだした。
だが、あまりの脚の短さのため蹴りはとどかなかった。
「おいチビ、蹴りってのはこういうもんなんだよ」
またアレスは攻撃をかわした。
そして今度は殴りかかった。
「同じ失敗はしないんでね」
「ほざけガキが!闇のちから見せてやる!」
するとアンクウは闇のオーラに包まれた。
するとアンクウは消えた。
そしてアレスの体が傷だらけになった。
アレスは倒れかけた。
「こんなトコで負けるわけにはいかないんだよ」
アレスは逃げた。
そして神秘の森に入った。
「おいアレスじゃネーカ。どうしたそんな傷だらけで」
「あいつにやられた。あいつたちの集団はここを支配しようとしている。俺たちに協力してくれ…」
「今はとりあえずあいつを倒せばいいんだな」
「待ってろ、俺があいつをぶっ殺すからよ」
ヘイムダルはそう言って、アンクウの前に立った。
「久々の殺しだ」
「俺を殺すだぁ…」
アンクウは氷づけになった。
ヘイムダルは氷づけになったアンクウを粉々に砕いた。
「おいアレス、これが氷のカオスストーンの力だ」

ストーリーどうでしたか?
画像はヘイムダルです。
[Res: 86] 追加画像 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/04(Sat) 21:43
ヘイムダルの追加画像です。
ツールを背負ってます。
[Res: 86] まさかっ!!! 投稿者:ひげ 投稿日:2005/06/05(Sun) 10:05
まさか・・・・・アレスまで変身するのですかぁアアアア。ヘイムダルかっこいいです!!!ヘイムダルの頭はラクシの頭ではなくラハガの物ですか!!!僕も、そろそろストーリー始めますのでその時は宜しくお願いします!!!
[Res: 86] すごい!!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/05(Sun) 12:12
カッコよすぎる!!!ストーリーもおもしろいです。
アンクウを一撃で倒すなんて,ヘイムダル,かなり
強いのですね!!
[Res: 86] 有難うございます 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/05(Sun) 14:07
お二人とも有難うございます。
アレスは変身させる予定ではありませんでしたが、変身させようかな〜

ヘイムダルが強いのではなくて、アンクウが動く島の中で弱い方なんですよ。
そうなると今のアポロとアレスは…弱すぎるぅぅぅぅ!!
ヘイムダル、強いのは強いんですけどね。
[Res: 86] カッコ良すぎる!!!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/06/05(Sun) 18:19 <HOME>
 ヘイムダム、かっこよすぎですね!!!
 アレスまで返信するとは、返信後の姿が楽しみです。
 ストーリーの続き、待ってます。
[Res: 86] ぶれすぎ!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/10(Fri) 23:07
タケさん有難うございます。
それじゃストーリーです。

アレスは粉々に砕けたアンクウを見た。
「今のは何だ?」
「だからカオスストーンの力だよ!!」
「だからそのカオスストーンのことを聞いているんだよ」
「カオスストーンは、パワーアップできる石なんだよ」
アレスはゴーレムの話を思い出した。
「荘か、あの噂はこの事だったのか。後何個残ってるんだ?」
「2個だ」
「それじゃあ俺とアポロで丁度だな」
「思い出した!ドラゴン様がお前とアポロを探してたんだった。祭壇まで連れて行こう」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アポロたちは先に裁断いついた。
「これがカオスストーンか」
そしてアレスも祭壇についた。
「おお!!アポロ先に来てたか」
ドラゴンが言った。
「さあ、カオスストーンを取れ」
「分かった!!」
二人はそういうとカオスストーンを取った。
そして二人の体は前よりも逞しくなった。
アポロには羽が生え、アレスには足に鋭い爪がついた。
そして二人の手に、新しいツールがあった。
「おおカッコイイ!!なんだこの体は」
「ツールは大きくなったのに前より軽いぞ!」
「そういやアレス、ウラノスはどうした?」
「あいつは上空から下の様子を見てる」
「そうか…」
そこに森のラヒがやってきた。
「ドラゴン様大変です!!ベルゼブバブ様がやられてしまいました。見たことの無い小さい二人に…」
するとラヒは体を真っ二つに斬られた。
「あーあもうカオスストーン無いよ」
「いいじゃん、別に絶対いるもんでもないし。闇の力で充分だろ」
南の方から何かが飛んできた。
ニヨルドだ!!
「どっドラゴン様…おっお逃げ下さい…」
「どうしたんだニヨルド!!」
「見たことのないヤツが…侵入してきました…」
「よし、お前はそこで休んでろ」
セトが、
「おっ、選手交代?そいつ弱かったからもっと強いやつ頼むよ」
アポロとアレスが、
「俺立ち行っていい?ちょっと新しい力試したいんで」
そしてドラゴンが、
「だが相手は三人だ。俺もやる」
「何?俺たち実験台?なめんなよSクラスを」
アポロが、
「Sクラスって何?」
「あの島ではクラス分けされてるんだ。そんで俺たち三人はSクラスなんだ」
「何敵に説明してんだよセト!!」
アレスが、
「アンクウとヘルメスはどれくらいだ?」
「あいつらは、D〜Sの中でCぐらいだな」
「マジかよ!!」

どうでしたか?
感想お願いします。
写真はニヨルドです。
ぶれてますが気にしないで下さい。
明日にアポロとアレスの変身ご投稿しますんで。
[Res: 86] 待ってました!!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/06/11(Sat) 07:59 <HOME>
 マッシュさん、ストーリーの続き、待ってました!!
 とうとう、アポロとアレス、変身しましたね。早く、変身後の姿が見たいです。
 ニヨルドかっこいいですね。スライザーのヤツの黒い腕って、けっこう使い勝手がイイですよね。
 ストーリーの続き、待ってます!!
[Res: 86] 待ってました!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/11(Sat) 12:53
マッシュさん,ストーリー待ってました!!
今回のストーリーの中で,この島にはどれだけ
強い奴がいるのかがよくわかります。一体セト
達をランク付けしているのは誰なんでしょうか?
ニヨルド,かっこいいです。新作が楽しみです。
[Res: 86] 変身!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/11(Sat) 21:48
お二人とも有難うございます。
それではストーリーです。

「アンクウがCランクかよ…」
「おいアレス今はカオスストーンを使ったんだ。今ならどんな相手でも勝てる気がするじゃないか」
「それはそうだが、今は昼だぞ。兄貴の話じゃ、夜に活動するはずだろ。おかしくないか?あっ!アンクウもだった!!どういう事だ?」
そしてセトが、
「アンクウはSランクもどきになったんだろう」
「何だもどきって?」
「Sランクはハデス様への忠誠を誓い、闇の力を頂くんだ。Sランク以外のランクは、闇の力を頂かず夜だけハデス様の命令に従う呪いをかけられるんだ。ただの戦闘兵器って訳だ。Sランクは闇の力なしでも強いやつに限られてるんだ。弱いヤツはもどきが付けられるんだ。ダサいだろ?」
アヌビスが、
「喋りすぎだセト!この馬鹿が!!」
そしてホルスも、
「そうだセト!お前は馬鹿か!
「馬鹿馬鹿言うな!チビが!!今はあいつらを殺すことに専念しろ!」
そしてそのチビ二人が、
「お前が言えることかよ!!」
厭きれたアポロが、
「そろそろ始めようぜ」
セとが、
「のりがいいね〜」

どうでしたか今回は?
感想お願いいたします。
画像はアポロです。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/11(Sat) 21:50
画像忘れてました…
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/11(Sat) 21:52
今度はアレスです。
肩が結構気に入ってます。
[Res: 86] 武器 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/11(Sat) 21:53
アレスのツールです。
開きます。(今開いてる状態)
[Res: 86] 結構でかい 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/11(Sat) 21:56
ドラゴンです。
なんか名前そのまんま。
口が無い!!なんて言わないでくださいね。
[Res: 86] どれもカッコ良すぎる!!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/06/11(Sat) 23:42 <HOME>
 マッシュさん、ストーリー面白いです。
 アレスの変身後とアポロの変身後、すごくカッコイイですね!!!!僕じゃ、こんなの作れません。第一、僕トーアの体作るの苦手なんですよね・・・
 今、僕はストーリーに登場する敵のラヒを作ってます。じきに載せますので、楽しみにしていてください。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/06/12(Sun) 07:41
かっちょいい!!!
とてもカッコいいですよ!
ストーリー続き待っています!
それでは、
[Res: 86] すごい!!!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/12(Sun) 12:09
かっこいいですねー!!全部カッコいいです!!
ストーリーの方も面白くて言う事無しですよ!!
僕としてはアポロが一番いいと思います。他のも
勿論素晴らしいと思いますよ!!
[Res: 86] 有難うございます 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/12(Sun) 18:35
皆様有難うございます。
僕はアレスが気に入ってます。
それではストーリーを。

「おい、ちび二人、どいつと戦いたい?戦いたいやつは羽があるヤツと脚の短いヤツとでかいのだって。俺はでかいのとやりいたな〜」
「アヌビスお前が先に選んで良いぞ」
「ありがとよ兄貴、じゃあ俺は脚の短いヤツ」
「じゃあ俺は羽のあるヤツ」
そこにセトが、
「そうだ!チーム戦にしようぜ!」
「チーム戦?」
「ルールは先にチームの内の二人が死んだ方の負け」
「ほう、面白いじゃねぇか」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして戦いは始まった。
「第一ラウンドアレス対アヌビス!!始め!」
「ちょっと待ったー!」
「何ですか?」
「何でヘイムダルが審判してんだよ!」
「それは…あいつ等がやってくれたら金くれるって言ったんだよ!!」
「敵から金をもらうなー!!」
「まあ良いじゃないですか。それでは始め下さい」
「先手必勝!!」
まずはアレスが攻撃を仕掛けた。
だが簡単にかわされた。
「そんなの当るかよ、てっえぇぇ!!」
「俺のツールは敵を挟めるようになったらしい」
アレスはなんとアヌビスをツールで捕らえたのだ。
「次はカオスストーンの力だ」
すると地面から土が盛り上がってきた。
その土にアレスはアヌビスを放り投げた。
そして土は、アヌビスを見る見る包んでいった。
「ふん、どうせこの程度だったか…」
すると土が吹き飛んだ。
そしてそこには闇のオーラに包まれたアヌビスがいた。
「なめやがって!!」
アヌビスがツールを構えて突っ込んできた。
アレスは土の壁を作った。
だがアヌビス壁を貫通してきた。
アレスは落ち着いていた。
壁は見せかけだった。
壁の後ろにはまた壁があったのだ
しかも二枚目の壁は、かなり固く、しかも針が付いていた。
そしてアヌビスは串刺しになり死んだ。

画像はアヌビスとホルスです。
左がアヌビス、右がホルスです。
[Res: 86] えっえええ〜!! 投稿者:スーコ 投稿日:2005/06/12(Sun) 19:33 <HOME>
えーマクータ、二体も、もっているんですかー。
うらやましーですよ、ましで。
[Res: 86] それは・・・ 投稿者:タケ 投稿日:2005/06/12(Sun) 22:40 <HOME>
 スーコさん、これはきっとマクータを二個持っているんではなくて、トイザらス限定のタクタヌーバを買って付いてきたんだと思います。
 両方ともカッコいいですね。僕は、ホルスの方が好きですね。
[Res: 86] かっこいい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/13(Mon) 15:13
これは小さいのにインパクトがありますね!!かっこいいです。
アレス,すごく強くなりましたね!Sランクの敵を(だっけ?)
たやすく倒してしまうとは・・・。続きを待ってます。
[Res: 86] 有難うございます。 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/13(Mon) 22:17
皆さん有難うございます。
はい、確かにトイザらス限定のタクタヌーバを買いました。(買ったというより買ってもらいました。)
なんか限定マスク普通に使うとブサイクなんですよ。
マクータのマスクはそうでもないのに…
僕もホルスの方が良いと思ってます。(ホルスと言うよりホルスのツール。)
[Res: 86] 無題 投稿者:スーコ 投稿日:2005/06/14(Tue) 20:18 <HOME>
マッシュさんい〜な〜、僕なんてかってもらったのなんて、
最初に、手に入れた、スライザーの白ですよ〜。↓               http://technic.fishbone.jp/Photos/8501IceSlizer.JPG
(ほとんどなくしてますけど)
[Res: 86] 無題 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/17(Fri) 23:04
スーコさん白スライザー持ってるんですか。
良いですね(かなり欲し〜!!)
それではストーリーです。

アレスは砂からアヌビスを開放した。
「ふぅ、危なかった。二重に壁を作らなかったらやられてた」
「なんだよアレス余裕だったじゃねぇか」
「いや、危なかった。お前も気を付けろよアポロ」
「分かってるよ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「第二ラウンドアポロ対ホルス!!始め!」
「アヌビスの仇うたせてもらおう!!」
アポロは好都合だと思った。
なぜなら感情に左右され、攻撃が単調になるからだ。
「うおぉぉぉぉぉ!!」
まっすぐに突っ込んできているホルスに向かってアポロも突っ込んでいった。
アポロは自分自身に風を当て、高速で突進していった。
そしてホルスの攻撃を軽々とかわし、ツールで攻撃した。
ホルスは落ち葉のたくさんある場所へ吹っ飛んだ。
そしてアポロは強風をその落ち葉の方に送った。
そのまま風で落ち葉をコントロールし、そして落ち葉をホルスの方へものすごい勢いで飛ばした。
するとホルスの体は落ち葉で切り裂かれた。
「グアァァァァァァァ!!!」
一枚の落ち葉がホルスの心臓の辺りを貫通した。
そしてホルスの悲鳴は止まった。

どうでしたか?
画像はセトです。
[Res: 86] かっこいい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/18(Sat) 14:00
セトかっこいいですね!!実力がどのぐらいなのか
気になります。ストーリーも面白い!!アポロたち
がかなり強くなりましたね!!
[Res: 86] かっこいい!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/06/18(Sat) 15:30 <HOME>
 マッシュさん、セトかっこいいですね!!
 ストーリーも面白いです。
 続き、待ってます。
[Res: 86] 無題 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/06/19(Sun) 21:39
お二人とも有難うございます。
セとカッコイイですか?
それではストーリーです。

セトが突然笑い出した。
「ハッハッハッハハー、そんな人形に何本気になってんだよ」
「!!」
「人形だよ人形!!今その人形を崩してやるよ」
するとホルスとアヌビスが紫色になり消えた。
「本当のSランクはなぁ、闇を具現化出来るんだ」
「へぇ〜」
「ルールでは俺の負けだけどドラゴンさんと戦いたいな〜」
「良いだろう」
「じゃあいくぜ!!」
セトの周りから紫のオーラが出てきた。
すると様々な場所からセトの形のした人形が出てきた。
「どれが本物かな〜ハーハッハッハッハッハッハ!!」
ドラゴンは迷わずいったいの瀬戸に突っ込んでいった。
「お前だろ?」
ドラゴンは爪をセトに突き刺した。
「きっ、きくぜ…」
すると他のセトが次々と消えていった。
「おい、他のSランクの連中はもっと強いからな…」
そしてセトは力尽きた。

今回は画像は無しという事で。
[Res: 86] Re: 初投稿!! 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/06/20(Mon) 20:45 <HOME>
セトかっこいいです!
ストーリーも面白くて好いです!
待ってます
[Res: 86] おお!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/06/21(Tue) 17:28
ドラゴンって強いですね!!セトがSランクの中で
弱い方なんて驚きました。続きが楽しみです。

[8] 初投稿(BBS・3では) 投稿者:VAIO 投稿日:2005/03/10(Thu) 18:44
こっちでは、初投稿です。よろしくお願いします!
こいつには仲間がいるっていう設定です(仲間は今度投稿します)。名前は、フレアです。
【設定】ディスクを使い、遠距離戦が得意。
    背中のバーニアを使い、高速で飛ぶ。
       
マスクが、タフーヌーバそのままだとか言わないで下さいね。

[Res: 8] 仲間、その1 投稿者:VAIO 投稿日:2005/03/10(Thu) 18:50
フレアの仲間その1です。名前は、シロガネです。
【設定】片手の剣を使い、接近戦が得意。
    相手が攻撃してきたときには、片手の盾で防ぐ。

マスクが、コパカヌーバそのままだとか言わないで下さいね。
[Res: 8] 仲間、その2 投稿者:VAIO 投稿日:2005/03/10(Thu) 18:55
フレアの仲間その2です。名前は、ジャングです。
【設定】野蛮な性格の持ち主。
    片手の剣で 敵を切り、片手の爪で八つ裂きにする。
    敵を倒したとき 彼は、敵の付けていたマスクを
    自分の鎧として身体に付ける。

ストーリーはまた今度、思いついたら投稿します(^^;)
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/10(Thu) 19:11 <HOME>
 おお!!かっこいいですね!フレアの方が、気に入ってます。シロガネは、色が良いです。白色と黒色が、よく合ってます。
 これからも、VAIOさんの作品は、目が離せません!
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:タケ 投稿日:2005/03/10(Thu) 19:16 <HOME>
 おっと!僕が返信をしている間に、新しいのが!僕の大好きな緑色だ!!かっこいいですね!!野蛮さが、出ていますね!
 ストーリー、楽しみにしています。
[Res: 8] 新ストーリーですか!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/10(Thu) 19:33
VAIOさん,新ストーリーをやられるの
ですか?(もし違ってたらすみません)
たのしみですね〜。僕もここの掲示版
にあのストーリーの続きを載せようと
思ってます。もし良かったら是非見て
やってください。
[Res: 8] カッコイイ!! 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/11(Fri) 17:07
カッコイイですね3体とも。
ストーリー楽しみです。
もうすぐ小学校も卒業するんで、春休みぐらいから僕もストーリーやるんでよろしくお願いします。
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:VAIO 投稿日:2005/03/11(Fri) 19:30
皆さん、ありがとうございます!
今回3体まとめて作りましたので、1度に見ていただけてうれしいです。
タケさん、いつもほめてくださりうれしいです^^
takaheiさん、新ストーリーにしようか 前のストーリーの続きにしようか、今考えています(無い知恵絞って^^;)。
マッシュさん、ストーリーがんばって下さい!
[Res: 8] Re:すごい! 投稿者:yt 投稿日:2005/03/11(Fri) 20:46
色使いが、うまくし
ストーリーが、楽しみですね!
[Res: 8] かっこいい 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/12(Sat) 08:05
かっこいいですね、ぼくはこう言う赤い作品も好きなので、そのうち作ると思います。
[Res: 8] デス・ボクス 投稿者:VAIO 投稿日:2005/03/18(Fri) 19:07
皆さん、お久しぶりです!
こいつは巨大なクモのような生物で、名前を「ボクス」と言います。こいつに捕まったものは、誰ひとりとして帰ってこない・・・なぜなら、こいつは捕まえたものを自分の餌として食べてしまうから・・・。
これから書くストーリーは前回BBS1の方に書いていた続きです(前回までのストーリーの中でシルグは「ゼロスカル2」になったところです)。
前回までのあらすじ・・・三首の龍と戦ったシルグは 石版を手に入れ、村の長老ツラガのいう闇を司るものを倒す旅に出たのだった。修行によってゼロスカルになり、2体の怪物と戦い傷つき倒れたゼロスカルは意識を失い、何が起こったのか理解できないまま なんとか一命を取り留めた。新たな石版を手に入れ、壁画に石版をはめ込んだシルグはあまりの眩しさに目が眩んだ。
【ストーリー】
シルグは目を開けた。何故かさっきより身体が軽い。よく見ると鎧がかわっている。鎧が多くなっているのになぜか軽い。すると太い声が心に声が響いた。「それは、フェルロイド製だよ。」・・「何だ今の声。空耳か?」シルグは思った。
壁画が二つに割れて奥に道が続いている。歩いていると流砂が現れ、シルグはその流砂に飲み込まれた・・・・。
「何だここは、ネバネバして動けないぞ。」
奥で何か赤いものが二つ光ったのだった・・・・・・。【続く】
[Res: 8] デス・ボクス 投稿者:VAIO 投稿日:2005/03/18(Fri) 19:09
ボクスのアップヴァージョンです。
[Res: 8] かっこいい 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/18(Fri) 19:43
ボクスかっこいいです、緑色の体や重量感の在る体がいいですね。
[Res: 8] すごい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/19(Sat) 12:40
かっこいい!!いかにもモンスターって感じがします。
実は僕も少し前にモンスターを作りました。今度投稿
します。ストーリーもワクワクします。フレア達の登場
も楽しみです。
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:yt 投稿日:2005/03/19(Sat) 16:46
クモそっくりですね
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/19(Sat) 19:47
カッコイイですねこの作品。
でかくてとても良いです。
ストーリーも面白いです。
[Res: 8] 鬼面戦士(写真) 投稿者:VAIO 投稿日:2005/03/25(Fri) 17:46
前回の続きです。
【ストーリー】
「どうやらオレは巨大なクモの巣にかかっているようだ・・・。」
その時、巨大なクモの形の緑の生物ボクスが近づいてきた。「もうダメだ・・・。食われる」
シルグが目を閉じた瞬間、突然突風が巻き起こり、そのネバネバした巣のようなものが 切り裂かれた。突然の出来事にビックリしたシルグの目に3つの影が見えた。
「おまえ、でかいだけで動きが鈍いんじゃねーの」「ちゃんと下ぐらい見て歩けねーのか?」「俺達がいなかったら、おまえ今頃食われてっぞ」目の前に現れた3人が言う。「俺はシロガネ、こいつらはジャングとフレアだ。おまえの名前は?」
その時、シロガネ達の後ろからボクスが襲ってきた。
「危ないっ!」とっさにシルグはトリプルブレードをボクスに向け突き刺し、大音響とともにボクスは粉々に砕け散った。
「俺達と気が合いそうだな、一緒に来ねーか?」
「いや、ダメだ。オレは闇を司るものを倒さなきゃいけないんだ。助けてもらったのに、残念なんだが・・・」
「そいつぁおもしろそうだな。俺達もついていくとしようぜ!」「こんな俺達でも多少の役には立つって、もう判ってるはずだろ?」「あ〜はっはっ・・・」「それより、おまえの名前をまだ聞いてなかったぜ。」・・・・・
旅立つ4人を 近くの崖の上から見ている影があったが、それに気付くものはひとりもいなかった・・・。【つづく】

写真の戦士は、次回登場?!
[Res: 8] かっこいい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/25(Fri) 17:52
かっこいいですね!!角が上手く出来ています。
ストーリーの方も楽しみです。鬼面戦士の正体
が気になります。
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/03/25(Fri) 18:32
ストーリー面白いです。
作品の方もカッコイイです。
[Res: 8] 無題 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/26(Sat) 10:34
かっこいいです(^u^)角や肩がとくにいい感じです、謎のトーアも気になります。

[Res: 8] 鬼面戦士ラウル 投稿者:VAIO 投稿日:2005/03/26(Sat) 14:49
皆さん、コメントありがとうございました。
ちょっと長期の休みになり、パソコンに向かう時間が少し増えました。うれしいです。ということで、前回の続き・・・。
【ストーリー】
滝壺についた4人は、休息をとっていた。
「おい!シルグ!休憩とはのんきなもんだな!」頭上からいきなり声が聞こえた。滝壺の上に赤と黒のトーアがいる。
「ま、まさか・・・兄さんなのか・・・?」
「そのとおり、オレはおまえの兄ラウルだ。シルグ、でかくなったな。」
「なんだ、おまえら知り合いなのか?」「兄さんって・・・兄弟ってことなのかよ?」・・・シロガネ達が尋ねた。
「ああ、オレがガキの頃、出ていったきり行方不明になっていた兄のラウルだ・・・。今までどうしていたんだよ、兄さん。どうして今になっていきなり現れたんだ?・・・」
「事情があってな・・・。ある人物のためにオレは家に帰ることが出来なかった。ヤツの命令でオレはおまえを倒さなきゃならない、すまないが判ってくれ。」
「嘘だろ・・・、兄さん。そんなことって・・・。」
「いいや、残念だが本当だ。オレはここでおまえを倒す!」
「そうと決まれば、オレ達もやらせてもらうぜ!」「そろそろ戦いたくてうずうずしてたところだ!」「ほんの手慣らしにやらせていただくとしよーぜ!」シロガネ達も色めき立った。
「兄さん・・・。いや、ラウル!オレは負けるわけにはいかない!絶対に勝つ。かかってこい!!!」
シャーッ!バキッ!
ラウルは風のように 素早く動き、シロガネ、フレア、ジャングは手がほとんど出せないまま、立ち上がることが出来ないほどやられてしまった。
「何という強さだ・・・。」
戦いの中で シルグもけがを負い、このままではやられてしまう・・・そう思ったシルグは最後の手を使うことにした。
「ラウルは速すぎる。防御できなくなるが、仕方ないだろう・・・あの速さについて行くには、これしかない・・・!」
バキバキッ!シルグは鎧を外した。
「なかなか、やるじゃないか、シルグ。だが、まだまだだな。さぁ、いよいよクライマックスといこうか!」
だが、鎧を外したシルグの動きはラウルにも全く見えないほどの速さだった。何も見えないまま、いきなり シルグのトリプルブレードがラウルの喉元に突き立てられる距離まできていた。
「う、ぐ・・・っ。ま、まさか、オレがやられるなんて・・・?!」
「このままこれを突き刺せば、オレは兄さんを殺してしまう。兄さん、本当にこんな結末でいいのか?!」
「しばらく見ない間に、身体がでかくなっただけじゃなくて、立派な戦士になったな・・・、シルグ。今までのは芝居だ、オレはおまえの強さを試したんだよ。」
「じゃ、オレを倒すっていったのは、嘘だったんだな?!」
「もちろん、当たり前じゃないか。オレ達は兄弟だろ?オレはおまえと一緒に行くことにするが、いいか?」
「もちろんだ。うれしいよ!兄さん!」
このときのシルグには、これから怒る悲劇を知る余地もなかった・・・。【つづく】
[Res: 8] アニキィィィ!!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/03/26(Sat) 15:03
ラウルがシルグのアニキだったんですね!!
これから起こる悲劇が気になります。
[Res: 8] に、兄さん? 投稿者:カッパ 投稿日:2005/03/26(Sat) 16:00
兄さんが案外あっさり出てきましたね、これから起こる悲劇も気になります。
[Res: 8] ラウルの特殊能力 投稿者:VAIO 投稿日:2005/04/17(Sun) 20:58
お久しぶりです。VAIOです。 
ラウルには、特殊能力があります。その能力とは、どんな姿にでもなれるということです。これも、ラウルの変身体です。
下からストーリーです。

ここは森の中、シルグ達はラウルの情報で森を渡り闇の館と呼ばれる城へ行くことにしたのだ。「おい、だいぶ霧がこくなってきたぞ。そろそろ野宿したほうが良いんじゃないか?」ラウルがいった。「ああ、そうしよう。」と、シルグは答えた。「もう前も見えね〜よ〜。」シロガネ達は少し(というかかなり)ふざけている。・・・・
そしてその夜、まだ辺りは暗いが、シロガネは起きていた。
「グ〜グ〜ガ〜ガ〜」ジャングとフレアはいびきをかいている。「シ、シルグがいない、それにラウルもだ。」シロガネが叫んだ。「気に・・することね〜よ・・朝には帰ってるはず・・だ。」寝ぼけながらフレアがこたえた。「だといいのだが。」シロガネはいった。・・・・・
「おい、シルグ、おまえ夜どっかいってなかったか?」シロガネがシルグに聞いた。「は〜?おまえ何言ってるんだ。オレ、ずっと寝てたぞ。ねぼけてたんだろ?」シルグは答えた。・・・
「あれ、ラウルは?」シルグが言った。「ほ、本当だ。ラウルがいない。どこへ、行ったんだ。」シロガネがいった。「こ、これ見ろよ。」シルグが何かを見つけた。「いわゆる書き置きっていうのじゃねぇ?」ジャングとフレアが言った。
それには、こう書いてあった。(オレは、先に闇の館へ行き調べてくる。おまえらもすぐ来いよ。)「よ、よかった。」シルグが言った。「よーし いこーぜ。」完全に目を覚ましたジャングとフレアは、張り切っている。「そーするか。」シルグが言った。・・・・・・【続く】
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/04/17(Sun) 21:16
この作品かっこよすぎです!!
体の構造が見てみたいです。
ストーリ面白いです。
ラウルの変身体はいつ出てくるのでしょうか?
[Res: 8] 待ってました!! 投稿者:タケ 投稿日:2005/04/18(Mon) 15:56 <HOME>
 VAIOさん、ストーリーの続き、待ってました!!
 この作品、すごくかっこいいですよ!!!赤色と、黒色の組み合わせ具合がいいです。
 ストーリーもおもしろいです!!悲劇というのは、これから起こるのでしょうか?
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:yt 投稿日:2005/04/20(Wed) 17:23 <HOME>
胴体の工夫がすごいですね!
[Res: 8] クロム(画像) 投稿者:VAIO 投稿日:2005/05/07(Sat) 11:09
お久しぶりです。これは、シルグ達の敵(いったい何人いるんだ?)です。名前はクロムです。機械(戦闘用)なので、全身鋼鉄です。屋敷の中でいきなり襲ってくるのがこいつです。
あと、悲劇は次の次位に起こるはず(汗)です。↓からストーリー

シルグ達は闇の館についた。「いよいよか」シルグがいった。「早く行こーぜ」ジャングとフレアは何も考えていない。「ラウルは無事なんだろうか?」シロガネは不安そうだ。「とにかく、行くしかないだろう」シルグが言った。
ギ、ギー・・・ドアが開いた。中を見るが、真っ暗で何も見えない。「薄気味悪いが・・・行くしかないな」全員が中に入った時、突然後ろでドアが閉まった。皆がドアの方を振り向いたとき、何かの気配がして また全員が奥の方を見つめた。「何かいる」シルグ達は息をひそめてじっとしている。
すでに、間近に何かの気配が・・・。「な、なんだ?!」4人が同時にそう叫んだとき、「ココデ オマエタチ ゼンインヲ タオス」という声がして、いきなり何かが襲ってきた。
それは見えないほどの速さで、シルグ達を一瞬で倒してしまった。シルグ達は意識を失う中で、もう1つの影を見た。「あ、あれは・・・」
「ヨワスギル ハナシニナラナイ」「それはどうかな?」その影が動いたような気がした。
「ナニモノダ?」言い終わるか終わらないかのうちに、そいつの身体は粉々に引き裂かれていた・・・・【つづく】

 
[Res: 8] 久しぶり〜 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/05/07(Sat) 19:37
お久しぶりです。
クロムかっこいいです。
機械って感じが出てますね。
ストーリー面白いです。
影の正体が気になります。(もしかして…)
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:タケ 投稿日:2005/05/07(Sat) 23:11 <HOME>
 ストーリーの続き、待ってました!!!
 クロムかっこいいですね!!一目、見ただけで機械だという事が分かりました。
 ストーリーも面白いです。案外、あっさりやられちゃいましたねw
[Res: 8] ダーク&ブライト 投稿者:VAIO 投稿日:2005/05/24(Tue) 21:16
お久しぶり!?VAIOです。
マッシュさん、タケさん、前回のコメントありがとうございました。
こいつの名前は、ブランです。(変かも?)名前は、茶色と言う意味のブラウンから来ています。
ストーリーで、茶色で僕というのは不自然かもしれませんということでストーリースタート!

シルグ達は気がついた。「お、オレ達は?」しるぐはいった。
「い 生きてる。」シロガネが言った。「彼奴は・・・・・」
ジャングがいった。「ホントだ。でもまーいいじゃん。」フレアがいった。「階段がある。きっと上らないと行けないんだろ
う。」シルグが言った。・・・・・・・・・
シルグ達が2階にあがると「まってたよ。」と声がした。見るとそこには何者かが立っていた。「僕の名は、ブラン。ここで君等を倒すよう上のものにいわれてるんだ。」「上のもの?」シルグが言った。「おっと口が滑った。これ以上は言えないよ。」といった瞬間ブランは襲ってきた。シルグとフレア、シロガネは、よけきったがシルグの後ろにいたジャングはよけれなかった。「グアアッ!腕があああっ。」ジャングのうではうごかなくなってしまった。「大丈夫か?」とフレア。ブランとシルグは剣でやり合っている。その時、ブランの剣がシルグの首に刺さりそうになった。「勝負あったね。」とブラン。その時ブランの後ろからシロガネが剣をさした。「ぐ、グアアッ」と叫ぶと同時にブランの身体は粉々にくだけちった。「おい、またあそこに階段が在るぞ。「よしっ行くか。」シルグがいった。【続く】
返信があるとうれしいとです。VAIOです。VAIOです。VAIOです。
[Res: 8] Re: 初投稿(BBS・3では) 投稿者:マッシュ 投稿日:2005/05/25(Wed) 18:37
ブランカッコイイですね。
でも速攻死んじゃいましたね。(笑)
上のものが気になあります。
この作品の腹の鎧が…いやなんでもないです。(本当のこと言うと、僕が作ったのとかぶってる!)
[Res: 8] かっこいい!! 投稿者:takahei 投稿日:2005/05/26(Thu) 16:40
この作品,すごくかっこいいですね!!肩の
構造が気になりました。ブランの言っていた
上のものって言うのは一体何なのでしょうか?