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[Technicle LEGO] Picture BBS No.3
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〜第2部〜 投稿者: 投稿日:2005/09/18(Sun) 17:42 No.855   HomePage

新しいストーリーです。第1部の続きです。

セフィラムがゴットを倒してから約5年。あのセフィラムに助けられたマトラン3人は新たな星で村を造り、各村のツラガとして生活していた。そのうちマトランも増え、にぎやかな島となった。
ある日クロスというマトランが海で何かを拾った。古い石版のようだ。すぐさま彼の1番の親友ゼロムに見せに行った。
「ゼロムゼロム!!!!!」
「うるさいな何だよ・・・ん?なんだそれは?」
「これを見せにきたのさ!さっき海で拾ったんだけどなんだか分かるかい?」
「さっぱり分からん・・・ん、なんか書いてある」
「誰かの名前かな?ツラガなら知ってるかも」
「行ってみようかクロス?」
「おうよ!」
そして2人は自分の村のツラガ、クラカに見せに行った。
「ツラガ・クラカ。これを今日海で拾ったのですがなんだか分かります?」
「どれどれ・・・ん?」
クラカは急に震えだした。少したつと他の村のツラガ・オニムとヤガリを呼んだ。そして石版を見せた。2人のツラガも同じような動作をした。
「で、それは何なのですか?そこに書いてある人を知っているのですか?」
「あ、あぁ真ん中だけじゃが・・・」
「だれなのですか?」
「お前達は知らんでいい!こんなもの海に捨ててきなさい!」
「はぁい・・・」
2人はとぼとぼと歩いていき、海に着いた。
「捨てるのもったいないなぁ。捨てるのやめちゃおうかw」
「うんうんそうしよう〜。そうだクロス、魔オババのところに持っていけば分かるんじゃない?」
「そうだね。行こうか」
そして2人は魔オババのところへ歩いていった。
〜そのころツラガ達は〜
「なぜゴットが石版に・・・何か不吉じゃ・・・」
<続く>
これの画像が石版です。もう知っている子も知れませんね・・・



Re: 〜第2部〜  - 2005/09/18(Sun) 21:54 No.856   HomePage

2人は魔オババの家に着いた。
「オババさまーちょっと見て欲しいものがあるのだけど今暇?」
魔オババは魔力を持っていて予言などをできるババァである。
「暇じゃよ。なんだね見せたいものってのは」
「これなんだけど・・・」
クロスは石版を見せた。魔オババは石版の上に手を浮かべ、目をつぶりそのまま10分・・・
「これはじゃな、かなり前の人が予知能力を持っていて頭に浮かんだ予知を石に刻み込んだものじゃな」
「なるほど。じゃあこの右下の文字は?」
「まてまて、ふむふむ・・・なに!?これは1週間後の日にちが書いてあるぞ!」
「え、それって1週間後にそいつらがどこかに現れるてこと?」
「そう考えて間違いは無いじゃろう。しかしなぜこんなものが・・・」
「どこか分かる?」
「分かるぞ。ここから北東に約20kmのところにある島と書いておるぞ」
「アリガト〜〜行ってみようぜ!クロス」
「うん!」
「まてまて、行くのなら気をつけていくのじゃぞ。あとこのお守りを。きっと役に立つ」
「ありがとう〜」
そのまま2人は船着場へ走って行った。
「何も起こらなければいいが・・・そういえばこの前空から降ってきたこの紙も何か関係がありそうじゃのう」
魔オババは調べ始めた。そしてすべてが分かった。
「こ、これは!」
<続く>
グレーのハウをつけているのが魔オババです。体が見えない;;



Re: 〜第2部〜  - 2005/09/18(Sun) 21:57 No.857   HomePage

これが魔オババがひろった紙です。設計図のようですがいったい・・・



ストーリー。。。。 投稿者: 投稿日:2005/08/20(Sat) 18:37 No.801  

場所は宇宙。バイオニクル族たちがガ・シレル島で作り上げたロボット(ロット)が反乱を起こしガ・シレル島にすんでいるものを次々に殺していった。生き残ってるマトランもいたが身を潜めて暮らしていた。反乱から数ヶ月、ロット達はマトラン、ガーク、ツラガの生き残りがいないと確認し宇宙へ飛び立ったが、数人生き残りがいてロット達が宇宙へ行ったことを確認し出てきたのだが、突然白い閃光がこちらに猛スピードでやってきた。マトランたちはもうだめだ、と思ったが攻撃はしてこなかった。マトランたちは恐る恐るなぜ殺さないか?と聞いた。白いロットは
「私の名はセラフィム。試作品だったのがいけなかったのかまだ完全に出来上がっていなくてガークに1度やられてしまったんだ。そしてガークたちがツラガのとこに持って行き僕は改造されてしまったんだ。」
「・・・・・」
「まぁ要するにツラガたちに『私達が死んで生き残りがいたと気づいたときは守ってやってくれ』といわれながら感情回路をいじくられてしまったんだ。だから心配はないよ」
「守ってくれるの?」
首を縦に動かしセラフィムと3人のマトラン達はここにいるとまずいと思いロット達とは別の方向の宇宙へ飛び立った。

こいつが主人公のセラフィムです。セラフィムとは、神に最も近いとされる天使達です。その天使の名前を取りつけました。



Re: ストーリー。。。。  - 2005/08/21(Sun) 10:33 No.804  

セラフィムはマトラン達をギャティック星におき隠れ家を探していた。そのとき海を見つけた。しかしマトラン達は水呼吸のマスクをつけていないので違う場所に移ろうとしたそのとき後ろから強烈なビームを浴びて海に落ちてしまった。
「誰だ!?」
次の言葉を言う暇もなくまた攻撃を食らってしまった。サーチライトを発動させようとしたが発動する前に攻撃を喰らい発動不可能な状態にあった。だいぶダメージを受けて海のそこで動けなくなっていると攻撃していたものが姿を現した。
「無様だな。ゴットが気づかないとでも思ったか?」
「オファニム・・・」
「ゴットは気づかない振りをしてろといわれたが、お前は実行してしまった。だからゴットは俺を送ってお前を破壊して来いといわれたのだ。」
「オファニム・・・なぜお前はおかしいと思わない?感情回路をやられた今俺はなぜ自分の主人を殺したのだろうと思っている。」
「は?俺の主人はゴットだ。ガ・シレルの連中が主人なのはゴットとお前だけだ。俺らを作ったのはゴットだ!」
こういいながらオファニムは銃口をこちらに向けた。

こいつがオファニムです。ステルスロットのオファニムは姿を消すことができるがサーチライトを浴びると見つかってしまう。



Re: ストーリー。。。。  - 2005/08/27(Sat) 17:59 No.811  

オファニムは銃口をこちらに向けた。
「これでおさらばだな!※ファーストモデルはこれでゴット様しかいなくなるわけだな!」
そのとき海に何かが入ってきた。SubMachineGunをオファニムに向けギガビーム砲を壊した。味方か!?と思ったが次の第一声で正体が分かった。SubMachineGunを2丁とブースタのシルエット。そしてあの声!デュミナスだ!
「な、なにしやがる!せっかくしとめられたってのに!」
「ゴット様の命令だ。急にお前がいなくなったから私に連れ戻してこいといわれたのだ」
「何考えているかわからないな。おい!セフィラム!命拾いしたな」
そういいながら去っていった。デュミナスはこちらをずっとにらみながら・・・

こいつがデュミナスです。SubMachineGunの威力、連射能力ともに優れたガンです。しかしそれを扱うにはかなり難しい。
 
※ファーストモデル-マタヌイの人々に作られたロット。



Re: ストーリー。。。。 吉田組 - 2005/08/28(Sun) 15:30 No.814  

Xさん、新しいストーリーですか。がんばってください。


Re: ストーリー。。。。  - 2005/08/31(Wed) 22:14 No.816   HomePage

セフィラムはその場に座り込んでしまった。助かったという気持ちと俺の力というのはこんなものかという気持ちが頭をよぎる。
「く、これからどうするか。回復するまで待ってたらアイツらが心配してしまう」
何とか泳いで海から出た。あがると幸運なことにゾールループがあった。しかし、セフィラムはそれを何か知らないため警戒した。
「な、何だこれは?どこかに移動するワープなのか?」
ワープだと思い中へ入った。すると見る見るうちに回復してゆき大型ウイングがついた。
「ほぉ、便利なものだな。しかしなぜこんなものがここに・・・まぁいいや。マトラン達のところへ戻ろう」
セフィラムはギャティック星に向かった。

「つかったようだな」
「は!その模様でありますゴット様」
「敵は強くないと面白くないからなデュミナス」
「そうですね」
2人は宇宙要塞からセフィラムを監視しそのようなことを言って笑っていた。

こいつがセフィラムゾールウイング装着時の姿です。



Re: ストーリー。。。。  - 2005/09/04(Sun) 14:20 No.827   HomePage

セフィラムはギャティック星にいるマトラン達のもとへむかった。
「この星の向こう側だったな」
そう言って、いそいでむかった。しかし
「・・・ない・・・・ギャティック星がない・・・」
すると後方から複数の声がした。
オ「すまんな。その星破壊しちゃったさー」
デ「マトランがいたらしいがかまわず破壊してしまった」
ド「星の次のターゲットは・・・」
ヴ「きさまだ」
ゴット団幹部の4人のオファニム、デュミナス、ドミニオン、ヴァチュアがいっせいにセフィラムへ向かってきた。
すると、セフィラムのボディが光りだした。セフィラムの怒りと悲しみがスロットに変換されセフィラムはたちまちフルスロットになった。
「貴様ら絶対に許さない・・・」
フュージネントセイバーを振りかざし、フルスロット状態のセフィラムは誰にもとめられなかった。
「うおぉぉ!!!!!」
まず、ヴァチュアが再起不能の状態になり次にドミニオン・・・
残ったのはデュミナスとオファニムだがこの2人がかなうわけもなくデュミナスは再起不能。
オファニムはデュミナスを再起不能にしているセフィラムを見てステルスを発動させ要塞に逃げていった。

初登場ながらもすぐに死んでしまったドミニオンさんです



Re: ストーリー。。。。  - 2005/09/04(Sun) 14:31 No.828   HomePage

こっちがヴァチュアさん。短い登場だったなぁ



Re: ストーリー。。。。  - 2005/09/04(Sun) 23:03 No.832   HomePage

ぼろぼろになったオファニムは要塞へいってゴットにありのままを報告した。
「ふむ、フルスロットか・・・お前は回復してこい」
「・・・はい・・・・」
「厄介なことになった・・・」
ゴットはいすに座り込んで考えていた。
一方セフィラムはマトラン達が死んだことに悲しんでいる。
そのとき、通信が入った。
『こちらケルビムというものです。ギャティック星にいたマトランは現在サラバン星にいます。』
『ま、まってくれ!お前はロットか?』
通信は切れてしまった。いちおうマトランの元へ急いだ。
サラバンについてあたりをサーチライトで見てみるとマトラン達を発見し直ちに隠れている洞窟へと向かった。
「おーい。大丈夫か」
オ「セ、セフィラムさん!星が破壊される寸前にケルビムというロットに助けてもらいました」
「やはりロットか。まぁ無事で良かった」
ヤ「倒しましたか敵のロット」
「あぁ、一応な。あとゴットとオファニムだ」
「早く倒しに行かないとゴットがまた製作してしまうかもしれませんよ!」
「分かってる。クラカ、ここは頼んだぞ」
ク「OKです」
セフィラムはまた宇宙へ・・・

背が高いのがクラカで、灰色がオニムで、赤がヤガリです。
合成へたくそだなぁ・・・



Re: ストーリー。。。。  - 2005/09/12(Mon) 18:13 No.848   HomePage

セフィラムは宇宙へ。ゴットのいる要塞を目指しひたすら飛んでいった。要塞は何事もなくセフィラムを入れた。
「罠か?」
「そう・・・その通り・・・」
「だれだ!?」
「ゴット様は俺にチャンスを下さった。それを無駄にはできない」
「・・・オファニムだな」
「あぁ、貴様にボロボロにされたせいで俺はこんなに醜い姿に!」
オファニムは飛び掛ってきた。前と比べ物にならないほどパワーアップしていた。しかし、
「すまぬオファニム。俺はゴットを倒さないといけないんだぁーーーーー」
セフィラムはフルスロット状態になった。しかし、オファニムはとまれなかった。そのままセフィラムへ突っ込んでいってしまった。
「う、うわぁぁー」
オファニムはその場に倒れこんだ。セフィラムは何もいわずにその場を去った。そしてゴットのいる部屋へ入って行った。
「ゴット・・・・」
「俺を殺すのかセフィラム?」
「あぁ。そのつもりだ!」
「そうか。じゃあいくぞ」
オプションをはずしゴットは光った。
セフィラムも同様光った。
お互いにフルスロット状態でぶつかり合った。光が衝突しまくってお互いにボロボロになった。
「やるな・・・ゴット」
「・・・・・・・・・」
そのままゴットは倒れてしまった。なんとなくあっけなかった。
「ゴット?・・・死んだのか?」
そうするといきなりゴットが立ち上がり無言でどこかへ去ってしまった。
セフィラムはそのまま要塞を爆破しマトランの元へ戻って行った。<終>

すいません。無理やり終わりにしてしまった・・・



きになる 吉田組 - 2005/09/12(Mon) 18:26 No.849   HomePage

ゴットつよそうなのにこのあっけなさはなにかありそうですね。
あと俺の十話に比べればぜんぜん無理やりじゃないと思いますよ。



キク・カクウ 投稿者:レゴマン 投稿日:2005/03/28(Mon) 11:49 No.293   HomePage

キク・マイ島・・・しかし・・・マトランやツラガは・・・昔は・・・伝説と云われた島・・・キク・カクウ島に住んでいた・・・・伝説のマトランとともに・・・・
・・・と言うストーリーで始まります!
まずは伝説のマトランを紹介します!
一人目・・・カカウ
彼は、光を操るマトランだ!
光のマスクを身につけたとき本当に力を発揮する!
伝説のマトランの3人をまとめるリーダーだ!




Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/28(Mon) 11:55 No.294   HomePage

早速ですが・・修正です!
最初の部分
キク・マイ島・・・平和のこの島・・・しかし
と言う感じです。
すいません!
二人目・・・マカイ
彼は、風を操るマトランだ!
彼の武器は、風空の長刀 相手に刃がとどかなくても風で斬る!
伝説のマトランの中でもほとんど先のことは、考えず目の前のことだけに集中をしているのがマカイだ!



Re: キク・カクウ  - 2005/03/28(Mon) 12:05 No.295  

楽しみだ〜


Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/28(Mon) 12:08 No.296   HomePage

三人目・・・クリスタル
彼は、氷を操るマトランだ!
いつも冷静で氷のように冷たい!
でも彼は、仲間をいつも思っている!
コ・コク島の後継ぎであったが島から抜け出しキク・カクウ島に移り住んだ!彼の武器クリスタル・ブレスは、斬った敵を凍らせる!

kさんありがとうございます!これからもよろしくお願いいたします!
追伸 連続ですいません!



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/28(Mon) 13:15 No.297   HomePage

最後の一体

四人目・・・ノウカ
彼女は、女性である!
水の力を使う!
仲間や自分 機械も回復させれことができる長刀
回高の長刀で仲間を助ける!



ひょっとして〜・・・・ ひげ - 2005/03/28(Mon) 13:27 No.299  

レゴマンさん、こんにちはひげです。
ひょっとして、新ストーリーですか?とても楽しみです。
マトラン工夫されてますね。




Re: キク・カクウ yt - 2005/03/28(Mon) 13:28 No.300  

マトランせいぞろいですね!!


カッコイイ〜!! タケ - 2005/03/28(Mon) 14:13 No.305   HomePage

 レゴマンさん、このマトラン達、とてもカッコイイですね!!
 足も工夫されているし、とても良いと思います。
 もしかしたら、このマトランの構造、パクるかもしれません・・・(って何、言ってんだ!!



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/28(Mon) 14:13 No.306   HomePage

ひげさん!ytさん!タケさん!コメントありがとうございます!
そうです!新ストーリーです(ここだけで)
前のストーリーだとホームページと合わせなきゃいけないので大変なのです。
タケさんパクってもいいですよ(笑)
マトランの武器を持ったときをあとで貼りますね!
皆さんこれからもよろしくお願いいたします。
それでは、
第一話 マトランの光
キク・マイ島・・・しかし・・・マトランやツラガは・・・昔は・・・伝説と云われた島・・・キク・カクウ島に住んでいた・・・・伝説のマトランとともに・・・・
「はぁ〜!はぁ〜!」一人のマトランが息を荒くしていた。
「はぁ〜グッ・・・このままじゃ逃げ切れない!」
フッその時後ろに気配を感じた!
「よぉ〜なに逃げているんだ?マトランさん?」
その者はしゃべった!
「なっ!・・・よくココがわかったな?ニィーウカ」
「何・・簡単な事さ・・お前のすぐ後ろに例のあれをつけさせた!」と二ィーウカという人物は言った。
「何!?・・・ト言う事は!?」
にやり・・・二ィーウカは、笑ったそしてパチンと指を鳴らした!
「うっうわぁぁぁぁぁ!!!」マトランは、苦しみ始めた!
「フフフ〜わかったか?次に俺たちから逃げたら今度は、どうなるかわかるよな?」
「うわぁぁぁぁ・うっ・・グッ・・・わっ・・わかった!」
「よし!それでいいのだ!」二ィーウカは、もう一度指を鳴らした
するとマトランは、静かになった!
「それじゃ俺は行く・・・お前は・・しめいをわすれるなよ?」
「わ・・わかった」
そして二ィーウカは暗闇に消えていった

今回は、画像なしですががんばります!
それでは、




楽しみ!! タケ - 2005/03/28(Mon) 22:04 No.315   HomePage

 ストーリー、待ってました!!
 ニィーウカの存在がすごく気になります!!
 これからも、ストーリー、楽しみにしています。
 あと、本当にマトランの足の構造、パクるかもしれません・・・(まだ、言ってるか!!



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/29(Tue) 07:56 No.319   HomePage

タケさんありがとうございます!
今ラヒを急ピッチで作成中ですが塾などもあるのでちょっとは、時間がかかってしまいます。
それでは、
追伸 足いいですよ。パクって(笑)



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/29(Tue) 09:05 No.320   HomePage

そうそうタケさん・・・僕もあの口パクってしまいましたがいいでしょうか?(クリスタルスパイク)
それでは、



Re: キク・カクウ マッシュ - 2005/03/29(Tue) 11:49 No.324  

このマトラン良いですね。
パーツも少なくて済むし他のマトランより良く動くしとても良いです。
ストーリーも面白いです。
二ィーウカの画像が早く見たいです。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/29(Tue) 12:12 No.327   HomePage

マッシュさん。ありがとうございます!
二ィーウカの画像ですが、マトランとの対決の時に載せたいと思いますのでもうちょっと待ってください
まずは、ラヒの画像を、
タケさんパクってしまって・・・すいません!(_ _)

名前は、ガザリエル
主に砂漠にいて砂に隠れて獲物を待つ!
キク・カクウ島は、このガザリエルの進撃を受けており砂漠化が進んでいる・・・ガザリエルが歩くと土を砂に変えてしまう。
それでは、ストーリー
第二話砂漠は、危険!
  伝説のマトランは・・・中心で会うだろう・・・
・・・4人のマトランは、この島の中心のコアで出会った・・・
そして彼らは、島を救う為に伝説の石 マタ・ロッウを探すたびに出た・・・ギンギンギン4人のマトランは、砂漠を歩いていた!
「あっ暑い・・・こんな所にマタ・ロックなんてあるのか?」とマカイが言った「たぶんね・・・・最初の助言は・・<砂漠を渡れ>だからね!」とカカウ・・・しばらくマトランたちは、静かにできるだけしゃべらずに歩いていたなぜならここには、音を聞いて現れるラヒが沢山いる・・・・その時だ!
マカイのあるいていた砂が急に盛り上がった!
「なっ何だ!!」マカイは、ジャンプした!!
ザザザザザー―――
砂の中から巨大なラヒが現れた!
・・・・・・・・・・・・・続く




Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/29(Tue) 12:17 No.328   HomePage

顔のアップです!
本当にタケさんすいません!
それでは、



か、かっこいい ひげ - 2005/03/29(Tue) 12:30 No.329  

かっこいい、すごいかっこいいです。足が工夫されてますね。
ストーリーの続き楽しみにしてます!!!
僕も、ストーリー書いたので、是非見て下さい!



Re: キク・カクウ yt - 2005/03/29(Tue) 13:32 No.330  

頭の工夫がいいですね!!


Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/29(Tue) 18:56 No.344   HomePage

ありがとうございます!ひげさん!ytさん!
これからもがんばります!!
それでは、



いえいえ・・・ タケ - 2005/03/29(Tue) 19:03 No.346   HomePage

 レゴマンさん、別に気にしなくてもいいですよ。
と、いうより、こっちの方がかっこいいですよ。
目の位置もいいぐらいだし。
 ストーリーも面白いです。砂の中から現れたのが、このガザリエルなんでしょうか?



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/29(Tue) 19:23 No.348   HomePage

こんばんわ!レゴマンデス!
タケさんありがとうございます!
>こっちの方がかっこいいですよ。
いえいえとんでもない!タケさんの作品の方がカッコいいですよ!
>ストーリーも面白いです。
そうですか・・実は、ストーリーとか作るの苦手なんですよ・・・
でも、がんばります!
>砂の中から現れたのが、このガザリエルなんでしょうか?
はいはい!そうです!ガザリエルです!
一応追加画像・・・
それでは、ストーリー
ザザザザザー―――
砂の中から巨大なラヒが現れた!
「なっ何だ!コイツ!!」マカイは、言った!
「巨大なラヒ・・・・たぶんガザリエルよ!」とノウカ
「ガザリエルは、獲物を砂に隠れて待つ・・たぶん俺たちを攻撃するだろう!」
「ちくしょう!素手でやるってのか?」マカイは言った
「わから・・・!!」その時だ!カカウがどんどん沈んでいってる!
「こっこれは!・・砂地獄!」とカカウ
「かっ・・カカウ!」マカイは、走り出したがガザリエルの攻撃を避けるのに精一杯だった
「今行くぞ!」クリスタルが動こうとしたとき!クリスタルも沈んでいった!「・・・・・」
「クリスタル!!・・・カカウ!!」マカイは、叫んだ!
しかしカカウの姿がない!「まっまさか!」マカイは、カカウが埋もれていった方に走りだそうとした!しかしガザリエルが、邪魔をする!ついにガザリエルのしっぽがマカイをとらえた!
マカイは、吹っ飛ばされた!「グッウウウウウ!!」バタッマカイは、倒れた!「まっマカイ!!」ノウカが言った!
クリスタルの姿も消えてしまいノウカと気絶しているマカイそしてガザリエルが取り残された・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・続く



Re: キク・カクウ ひげ - 2005/03/29(Tue) 19:32 No.350  

カカウがーーーーー!!!どうなるんでしょうか?
とても楽しいです。
早く続きがみたいです。それでは。



Re: うわぁ  - 2005/03/29(Tue) 20:24 No.351  

このラヒかっこいいですね!!感動


すいませんでした カッパ - 2005/03/30(Wed) 13:01 No.354  

昨日は感想書けなくてすいませんでした、ガザリエルカッコいいです、僕もこんな作品を作りたいです。


Re: キク・カクウ SIGE - 2005/03/30(Wed) 17:16 No.355   HomePage

ストーリー、作品どちらもすごいです。
ガザリエルかっこよすぎです。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/03/31(Thu) 06:55 No.366   HomePage

ひげさん!kさん!カッパさん!SIGEさん!書き込みありがとうございます!
ガザリエルカッコいいですか!?以外と人気なのかな?
これからもがんばっていきますのでよろしくお願いいたします!
それでは、



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/06(Wed) 14:48 No.385   HomePage

今写真を検討中なのでストーリーでも
・・・・・・・ノウカは、必死になって考えていた今何をすればいいのか?まずは、状況を整理した!
今目の前にガザリエルがいる
カカウ、クリタルは、砂に埋もれていて影も形もない・・・・
マカイは、気絶している
「!」その時ガザリエルのしっぽが飛んできた!
ノウカは、思いっきりジャンプして攻撃をかろうじでかわした
ノウカの選択が決まった!
「はぁぁぁぁぁ!!!」ノウカは、手に水の力を集めた!
キン手が光った!ガザリエルは、その光のまぶしさに目をつぶった!「いっけぇぇぇぇぇ!!」
続く



これから・・・ タケ - 2005/04/06(Wed) 21:47 No.389   HomePage

 レゴマンさん、ストーリー、待ってました!!
 この後、この戦いがどうなるのか、とても気になります!
 



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/07(Thu) 11:52 No.390   HomePage

タケさん返信ありがとうございます!
また写真がないのですが・・・
ストーリーを
「いっけぇぇぇぇぇ!!」
ザッ〜ボ〜ン・・・ドドドドド・・・・・
「ん?・・ここは、どこだ?」カカウは、光の中にいた
「あれ?なんだ・・・あの輝いているマスクは」
そこには、光のマスクがあった!
その時光のマスクがもっとすごく輝き始めた!
「うっ・・・」光の中に人影が見えた。
「・・お〜い!・・・!」カカウは、ビックリした!
とっ!トーアだ!あそこにたっているのは・・・父さん?
「え?父さん?父さんなの?」
カカウは、質問した
「そうだ・・・カカウ・・・伝えに来た」
「伝えに?何を?」
「この先・・・闇と戦うことになる・・・しかし光を忘れるなそしてお前らが一つになれ!そうすれば必ず道が開けるはずだ!」
ズン!あたりがいきなり暗くなった!「幸運を祈る」
トーアは、そう言うと闇に消えていった!
「とっ・・待ってよ!・・・父さん」
・・・・・・・・・・・・
続く



Re: キク・カクウ ひげ - 2005/04/07(Thu) 15:30 No.391  

まってました、レゴマンさんのストーリー。
お告げに出てきた、闇の存在がどんな奴なのか気になります。つずきまってますよ〜!僕も、ストーリー書いたのでそっちも見て下さい。



一体・・・ タケ - 2005/04/09(Sat) 10:01 No.395   HomePage

 レゴマンさん、返信遅くなってすいません。
 ストーリー、とても面白いです。カカウの父がトーアだったとは・・・この先、カカウ達にどんな危険が待ち構えているのか、とても気になります!
 できれば、カカウのお父さんの姿が見たいです。(ずうずうしい!!



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/09(Sat) 10:54 No.396   HomePage

ひげさん。タケさん返信ありがとうございます!
ひげさんストーリー見させてもらいました!おもしろいですよ!
タケさんカカウの父ですが、載せるつもりは、あります!
しかしその前に想像をエレメント 光 マスクカカウが持っているのです!
(タカヌーバでありませんよ)
それでは、



Re: キク・カクウ マッシュ - 2005/04/09(Sat) 11:49 No.398  

ずっと返信しなくてすいません…
ストーリー面白いです。
今頃ですが、ガザリエルカッコイイです。



ラヒ・トアイ レゴマン - 2005/04/09(Sat) 16:54 No.404   HomePage

マッシュさん返信ありがとうございます!
ガザリエルですか・・自分的にはまぁまぁのできです。
早速ですがラヒ・トアイです。
まず一体目は、
トアイ・カカウ
トアイ・カカウは、やっと自信を持てた自分と新たなる自分との間にいる・・過去か?未来か?どっちの自分に進めばいいのか悩んでいるトアイになったカカウのツールは、ライト・ディスクだ
カカウは、友のノウカを亡くしたのは自分だと本当のリーダーにふさわしいのか?と感じている



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/09(Sat) 16:58 No.405   HomePage

二人目
トアイ・マカイ
トアイ・マカイは、目の前の事に集中するのに恐怖を感じるようになった・・自分が変わり・・・最後には、怪物になるのではないか?と不思議なことも思うようになった
トアイになったマカイのツールは、ザクス・ディスクだ!



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/09(Sat) 17:09 No.406   HomePage

三人目
トアイ・クリスタル
トアイ・クリスタルは、前よりも仲間を思わなくなってしまった!
自分のことは、自分でと彼はそう決めている
トアイになったクリスタルのツールは、ノイアイス・ディスクだ!

ストーリー
ゴゴゴゴォォォォ〜
カカウは、起きた「父さん・・・あれ?」
カカウは、夢を見ていたようだどうやら暗い洞窟にいるらしい
「ん〜俺は・・・確か・・・・そうだ!砂地獄に巻き込まれてそれから・・・」カカウは、考えた
もしココが地下なら・・・上にいけるはずだ!そうだ!
ゴォォォォォォォその時大きな地震が起きた!
「うわぁぁぁぁ!!!」
・・・・・その頃地上では・・・
マトランたちは、家から出てきた!
マトランの一人が言った「なんだ!この地震は?」
「さぁ〜わからない・・・でも」ゴォォォォォまた激しくゆれる
その時地下から巨大なカプセルがでてきた何か入っているような感じだ・・・パカッ・・・カプセルが開いた!
シュウウウウウウマトランたちは、煙に包まれなんと!ラヒになってしまった!ギァー
・・・・・・・・・・・・・・またまた地下では!
「よし!それじゃ〜でるか!」カカウは、上を思いっきり蹴り穴をあけた「!?」上から煙が入ってくる!
「なっなんだ!」カカウは、煙に包まれた
その時!カカウの体が光った!
キー――――――ン
「・・・・この体は!?」
カカウは、自分の体を見た・・・・・続く



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/09(Sat) 17:11 No.407   HomePage

画像忘れてました(すいません



意外だ!! タケ - 2005/04/09(Sat) 20:33 No.408   HomePage

 レゴマンさん、ストーリーの続き、待ってました!
 まさか、カカウ達がラヒになってしまうなんて、意外でした。この後、カカウ達がどうなるのか、とても気になります!
 作品、かっこいいですね!とくに、カカウの色使いがイイと思います。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/10(Sun) 07:48 No.411   HomePage

タケさん。返信ありがとうございます。
僕もカカウを気に入っています!
それでは、



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/10(Sun) 09:24 No.413   HomePage

ストーリーです。
カカウは、自分の体を見た・・・・・
「・・なんだ!・・なんだんだ!・・この体は!?」
カカウが、たっていた場所にはラヒが立っていた
「・・・一体何が起こったんだ!・・・・皆は!?・・そうだよ!皆に聞けばわかるさ!?」
カカウは、町に向かって走り出した。
しかし砂が前より重く感じなかなか進めない!
人影が見えた!その人影は、そこで倒れた
「お〜い!・・・・!」カカウは、目を疑った
えっ!・・・ノウカ・・・・
「ノウカ!しっかりしろ!!」
なんとそこにいたのはノウカだった!ノウカの体の半分が砂と化していた「おい!大丈夫かよ!ノウカ!・・・行こう!病院だよ!」
カカウは、言った
「・・・もう・・無駄・・よ・・・この・・町は・・もう・・この島は・・お・・し・・ま・・いよ・・・カ・・カウ・・最後の・・希望よ・・・あなたの・・・お父さん・・・・を・・・探して・・・
・・お願い・・・・・」ノウカは、息絶えた
「ノウカ!おい!返事しろよ!」ザー――――ノウカの体は風とともに去っていった「・・・・ノウカ・・・・お前の・・分まで・・がんばってみせる!・・・島を救ってみせる!」
そうカカウは、いった
・・・・・・・・・・・・・・・・続く



Re: キク・カクウ マッシュ - 2005/04/10(Sun) 10:46 No.414  

ラヒ・トアイカッコイイですね。
僕的にはマカイがカッコイイと思います。(黒がすきなんで)
ストーリー面白いです。
ノウカが死んでしまうとは…



トーア・カリウス レゴマン - 2005/04/10(Sun) 11:15 No.419   HomePage

マッシュさん返信ありがとうございます!
黒がすきなんですか、僕は、赤・茶色です
トーア・カリウス
カカウの父親である・・・カカウが光のマスクを無くしてから行方不明だったカリウスが身に付けた
エレメント 光
カリウスは、仲間のシリオウスとともにこの島に戻ってきた
今は、この島の重大なことをカカウに話そうと夢の中にもでてきた
伝説のトーアである



Re: キク・カクウ yt - 2005/04/10(Sun) 11:58 No.420  

金色と茶色が合ってますね!



Re: キク・カクウ ひげ - 2005/04/10(Sun) 13:58 No.425  

ノ、ノウカが死んでしまうなんて、とてもびっくりです。
かなり気に入ってました。カカウ頼んだ早くおやっさんを見つけて、この島をすくってくれえ〜。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/10(Sun) 18:17 No.426   HomePage

ytさん。ひげさん。
コメントありがとうございます。
ノウカですがストーリーじょうで登場をまたします!



えぇ〜!! タケ - 2005/04/10(Sun) 18:42 No.427   HomePage

 まさか、ノウカが死んでしまうとは、思いませんでした。
 でも、次、また登場するんですね。良かった。どんな風に登場するか、とても楽しみです。
 ストーリー、おもしろいです。カカウがお父さんを探すの、応援してます。
 カカウのお父さんカッコイイですね!!すごく気に入ってしまいました。
 次のストーリー、楽しみにしています。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/10(Sun) 20:36 No.430   HomePage

タケさん。返信ありがとうございます!
カカウ父さんですか僕も気に入ってます
今度でるとしたら・・・クリスタルの父さんとマカイの兄ぐらいですかな・・ノウカもでますが
ストーリー
カカウは、町へと一歩一歩歩いていた
「もうすこしで町の門が見えるはずだ・・・ハァ〜!」
ド〜ン!!!その時町の方から爆発音が聞こえた!
「何だ!」カカウは、急いだ
・・やっと門についたカカウ・・・「ハッ!タァァァ!!」
門の前で誰かが戦っている!「あれは?・・一体?」
その者は、クリスタルだった・・・しかし彼も体がラヒになっている為カカウは、気づかない・・「あの・・戦っているやつは・・・」カカウが呟く「あれは!ラヒだよ・・変えられたマトランの」カカウの隣に一人人物が座っていた「うわぁ〜!!・・・ビックリ・・あれ!?・・マカイかい?」カカウは、聞いた
「そうだよ!そのとおり・・カカウ行こう!ノウカなら居場所くらいわかるさ」マカイは、門の方に走り出した!「待ってよ!・・それより門で戦って・・いて・・それとノウカは・・」
「クリスタルさ!いま足止めしているんだ!ず〜とお前を待っていたんだ!」マカイが言う「そうなの・・すまないね!・・それで何所に行くの?」カカウがまた聞く「タワーさ!この町の中心のあそこなら安全さ!そこでゆっくりはなそうや!」ダー――――門を過ぎた「クリスタル!先行くからな!」「あぁ」・・・
ダー―――――――町の中を走っていたらラヒが現れた!
「ここで別れよう!それじゃあとで!?」とマカイは言うと頭上にあるケーブルにしがみついたあと乗り滑っていった!
「そんなぁ〜!・・・しょうがない!ノウカの分までがんばらないと!」カカウは、ラヒに突っ込んだ!「おりゃぁぁぁ!!」
カカウは、ラヒ一体のツノをつかむと他のラヒの方に投げ突進してくるラヒには、またほかのラヒをつかむと盾にした!
「それじゃ!」カカウは、壁にジャンプしてしがみついた!
「よし!行くぞ!!」思いっきり壁に頭突きをしていく!
「おりゃぁぁぁぁぁぁ!!」
・・・・・・・・・・・・・続く



Re: キク・カクウ マッシュ - 2005/04/10(Sun) 22:22 No.431  

カリウスカッコイイです。
腕がカッコイイです。
ストーリー面白いです。
カカウはなぜ壁に頭突きしているのか気になります。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/11(Mon) 06:48 No.432   HomePage

マッシュさん返信ありがとうございます!
カリウスも僕は好きですがアルスも気に入っています!



久しぶりです カッパ - 2005/04/11(Mon) 19:06 No.435  

久しぶりです、ずっと書き込んで無くてすいませんでした、僕は一番カリウスが好きです。


Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/11(Mon) 19:37 No.437   HomePage

カッパさんありがとうございます!
カリウス人気ですね!
ストーリー
「おりゃぁぁぁぁぁぁ!!」
ダダダダダダダダダダ
ぺキッ壁にほんの少し穴が空いた
「フッ」カカウは、穴をのぞいた・・・あった!
カカウは、それをみてうける覚悟が決まった!
「来い!お前ら!!」カカウが言う
ラヒたちは、数十・・いや数百匹も居た!
ギギギギギ!!ラヒの一体がビームを放った!
「よっ!!」カカウはその攻撃をかわした
「おいおい!もっと強い攻撃でこいよ!ザコさん!?」
「ギギギグワァァァ!!」ラヒが怒った!
攻撃をためている隙に壁を叩いてみた
(だめだこりゃ)「おいおい!お前ら他のラヒ達は、何もできないのか!?弱いな」「ググググワギ!!」他のラヒも怒り始めた!
シュン!他のラヒは、カカウに攻撃を仕掛けてきた!
カカウは、あちらこちらと避けていく!ついにためていたラヒが、攻撃を構えた!(よし!)カカウは、さっき穴をあけたところに戻り目をつぶった!・・・これはチャンスだ!ラヒは、いっせいにカカウの方へ攻撃をした!・・・ドッカ〜〜〜〜〜ン!
ラヒの攻撃がカカウに命中した!
・・・・・・・・・・・・・・・・続く



Re: キク・カクウ マッシュ - 2005/04/11(Mon) 20:56 No.440  

カカウが攻撃を受けたのは計算道理なんでしょうか?
速く続きが見たいです。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/11(Mon) 21:15 No.441   HomePage

マッシュさん返信ありがとうございます!答えは、ストーリーで!
ストーリー
・・・・・ドドドド・・・バン!!
カカウは、壁を突き破って中に入っていた・・・・
「うっ・・・作戦・・通りっていゃ・・そうだけ・・けど・・腕じゃないところに当たったのが・・ちゃっとな・・腹なんて・・グッ・・ハァァァ」カカウは、お腹をおさえている
「よし・・・・グッ・・今度は、病院だな・・・ちくしょうこの壁がこんなに厚くなければな・・・壊せたかもしれないのに・・それんにマスクの力を失ったのが一番効いたな・・」カカウは、近くにあるツールを探し取りカノカディスクとディスクを取った・・・カカウが壁を壊し入ったのはそう!中の武器を取りに行く為であった・・・「・・行くか!」
タタタタタターーーーーーーカカウは、壁に向かって走り始めた!
(俺の計算が正しければこの先にビルがあるはずだ!)
カカウは、ディスクのパワーレベルを見た(よし!・・・8だな!)カカウは、走りながら壁にディスクを打ったそしてもう一発壁に向かって打ったしかし壁は、壊れないひびがはえただけだった
(これでぶちやぶれるかわからないけどやってみるか!)カカウは、足の速さを速めもっと速く走った!「おりゃぁぁぁ!!」カカウは、ジャンプして思いっきり壁を蹴った!ガラガラガラ壁がついに壊れた!そしてカカウは、空中へといった!次のビルのガラスを狙い蹴った時の状態で突っ込んだ!パリン!ガラスが割れカカウは、またビルの中へと入った!「・・・今度は・・・成功だ・・・グッ・・・まだ傷がいえてない・・・うっ・・」バタッ!カカウは、その場で倒れた!
・・・・・・・・・・・・・続く



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/11(Mon) 21:25 No.443   HomePage

・・・・・・・・・・・・暗闇で・・・
「そろそろ・・我々が動いてもいいだろう・・・」
一人の者が言った「そうだな・・・ベルスト・・お前の弟もいるんだろう?」ともう一人のものが「あぁ〜・・・今は・・もう弟でもなんでもない・・」とベルストロという人物が呟く
「それじゃ〜ベルストロ・・・俺が殺していいか?」
とまた一人が聞く
「あぁ〜かまわない・・二ィーウカ」「そうか!それじゃ!早速行くか!?クロウカ!」と二ィーウカが言う
「・・・待て・・今回は、力を失ったザコだ・・おれたちがい行くまでもない・・・他のものに任せよう・・・」とクロウカが言う
「・・・ちっ・・・それじゃ・・一番弱いトーロと二ーロに行ってもらうか!?」また二ィーウカが言う「一番弱いとは何だ!!」トーロが言った!「まぁまぁ・・いいだろ・・獲物が取れるだけましさ!なっ!スクランバル」二ィーウカが言う「・・・・さぁ・・」
「まぁ〜いい!そのトアイ!?だっけソイツらをやればいいだけだろう!」と二―ロが言った「あぁ〜そう言うことだ・・それじゃ・・行って来い・・・」・・・暗闇の中で一人呟く
「わかった・・・じゃ行くか!トーロ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・続く



Re: キク・カクウ マッシュ - 2005/04/11(Mon) 21:34 No.444  

うわ敵がいっぱい出てきた。
早く画像が見たいです。
カカウはどうなるのでしょうか?
とても気になります。



おぉぉ!! タケ - 2005/04/11(Mon) 21:44 No.445   HomePage

 おぉぉぉ!!何か、今見たら、ストーリーがいっぱいだぁ〜!!!
 ストーリー、とても面白いです。レゴマンさんって、文章作りが上手いですね。僕、文章を作るのが、どうも苦手で・・・
 敵もいろいろ出てきましたね。どんな奴らなのか、すごく気になります!!



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/13(Wed) 07:19 No.450   HomePage

マッシュさん。タケさん。返信ありがとうございます!
写真ですが、まずはニーロとトーロ写真を今はちょっと時間がないので・・



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/04/25(Mon) 20:18 No.497  

今写真を撮っています。
次の話の時には載せます!(必ず)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
フン・・・目がさめた!・・・カカウは、空中にいた!
フン・・・誰かに支えてもらっている・・・誰だ?
「・・やっと目覚めたか・・・・」良く見てみるとマカイであった!「あっマカイ・・どうしたんだ?」
「それは、こっちのセリフだよ!お前がビルの中に横たわっているんだぜ!・・・まぁおかげで武器を手に入れられたけどよ・・おりるぞ」マカイが言った「えっ!あっ!」カカウは、すぐにおりた
「それにしてもひどいよな?・・・このラヒの数々・・すっかり囲まれてしまったぞ・・・」カカウ、マカイをラヒが囲んでいた
「武器は、持っているよな?」マカイが聞いた
「大丈夫」二人は、顔で合図をするとラヒの群れに突っ込んでいった!バン!カン!キン!・・・スパッ!
「うおりゃゃゃゃ!!」バン・・・・・・・・・・・・・・・・
「終わったな・・・」上からクリスタルが降りてきた
「お見事だな・・・二人で数百匹もいるラヒを倒すとは・・・」
「へっへっへ・・・て言うか!お前ずっと見ていたのかよ!ちょっとは手伝えよ!」マカイが言う「もう終わった事だ・・・しかし・・」クリスタル、マカイ、カカウは、武器を構えた!
マトランが向いたほうには、二人・・・立っていた
「お前らが・・伝説のマトランか・・・・さっさとやってしまうか!」
続く



面白いです!! タケ - 2005/04/25(Mon) 21:55 No.498   HomePage

 レゴマンさん、ストーリーの続き、待ってました!!
 二人とも強いですね!!二人で、数百匹ものラヒを
倒すなんて、すごいです!!
 ニーロと、トーロの写真、楽しみにしています!!



Re: キク・カクウ マッシュ - 2005/04/25(Mon) 21:59 No.500  

待ってました、ストーリー。
やっぱ面白いです。
速く写真が見たいです。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/11(Sat) 11:13 No.606  

お久しぶりにです!写真公開!
コイツは、ニーロです。ニーロは、ラヒに変身する事が出来る。
背は小さいがとてもすばやい!
これは、変身前の写真です!
それでは、



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/11(Sat) 11:15 No.607  

これがニーロの変身後の写真です。
このラヒは、カカウたちとガザリエルの戦いを砂の中から見ていた・・・ノウカの死に深い関係が!
それでは、



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/11(Sat) 11:17 No.608  

またまた、投稿です。
コイツが、トーロ!
ニーロよりも強い!昔は、キク・カクウ島の守護者であったが・・・



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/11(Sat) 11:35 No.609  

ストーリー
「お前らが・・伝説のマトランか・・・・さっさとやってしまうか!」
「へっ!お前らにできるのかよ!やってみろ!」
マカイが言う
「行くぞ!」カカウの合図とともにカカウとマカイは、走り出した
「うおおおおおぉぉぉぉ!」
「二人とも!やめるのだ!」なんとクリスタルが止めた
「私達だけでは、やれる相手ではない・・・・ノウカがいなければダメだ!彼女の回復の力が必要だ!」
「なっ!なんでだよ!十分やれるぞ!」とマカイ
「ダメだ・・・二人とも弱っているではないか!その体で戦ってもやられるのがおちだノウカを待とう!」
「でもあいつらが待ってくれるのかよ!しかもいつ来るんだよ!」
マカイが反論する「それは、カカウが知っていっるはずだ」
マカイとクリスタルの視線はカカウの方へいった
「そのノウカは・・・死んで・・・」
カカウは、途切れ途切れで話を始めた
話終わった時二人の顔は、暗い顔だった
バン!「グッグワァァァァァ!!」その時だマカイが蹴られた!
「マッ!マカイ!」「フン!もう待ってられないぜ!」
一人が言う「てめぇらに自己紹介するつもりだったが、ガタガタうるさいからな待ってられないぜ!名前だけは言っといてやろう俺は、ニーロコイツは、トーロだ!さぁ〜始めるぜ!」
後ろにいたトーロも動き出した!
ついにしとうが始まった!
マカイは、もう気絶している!
「うりゃぁぁぁぁ」カカウが、ニーロにとびかからうとした
しかしニーロは、凄い速さでカカウの後ろに回り蹴りを入れてきた!「グワァァァ!!」そして横からトーロが槍を構えていた!
「食らえ!我が一族の奥義!心中私心剣!」
「させるか!」横らからクリスタルが飛び込んできた!
「凍れ!」クリスタルが、そうさけんだが、何も起きない
「なっ!何!エレメントパワーが・・・!」
ザザザッ!トーロの奥義をカカウではなく、もろクリスタルが受けた!「カカハァ!!!」バタッ
クリスタルは、その場で倒れた!
続く
ちなみに写真は、追加写真です
それでは、



かっけー!! takahei - 2005/06/11(Sat) 12:47 No.610  

お久しぶりですレゴマンさん。この作品,すごく
かっこいいです!!この先クリスタルがどうなって
しまうのか,楽しみです。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/11(Sat) 19:00 No.612  

takaheiさん、返信ありがとうございます。
ストーリーぜんぜん追加していなかったんでその分ストーリーやります。
ストーリー
「クッ!クリスタル!」カカウが叫ぶ!
「自分のことより自分のことを心配するのだ!」トーロが攻撃をしかけてきた「クッ!避ける事が精一杯だ・・・トーロがいない!」
トーロは、カカウの頭上にいた!
「食らえ!タァァァァアア!」グスッ!ニーロの剣がカカウの右腕を貫いた「ウワァァ!!!」カカウは、右腕を抑えている
「ハァ・・ハァ・・・」「こんなもんかね?トアイというのは・・・弱いなぁ〜」
「そうだな・・・ニーロ・・・弱すぎるまだノウカの方が強かったのでは!?」
トーロが言う
「あぁ〜そうだな・・・ノウカの方が強い!」
「なっ!何!お前らノウカと!?」
「あぁ〜お前が来たからとどめをさし損ねた」
「なっ!・・・・・おっ!・・お前らが!お前らが!ノウカを殺したのか!?」
「あぁ〜そうだ・・・まぁ〜もっとも自殺したのだがな」
ニーロが言う!
「ゆっ!許せない!許せない!!!!」
ゴオオオオオオオオォォォォォ!!
すごい風が吹き荒れる!
「お前ら!来い!俺がぶっ潰してやる!!!」
・・・・・・・・・・・・・・続く



待ってました!!! タケ - 2005/06/11(Sat) 19:30 No.614   HomePage

 レゴマンさん、お久しぶりです。ストーリーの続き、待ってました!!!
 ストーリー、面白いです。まさか、ニーロとトーロがノウカの死に関係しているなんて思いませんでした!
 続き、待ってます!!!



Re: キク・カクウ マッシュ - 2005/06/11(Sat) 21:27 No.615  

お久しぶりです!!
ストーリー待ってました。
やっぱり面白いですね。
ニーロとトーロカッコイイですね。
ストーリーの続き待ってます。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/12(Sun) 07:40 No.622  

タケさんマッシュさん返信ありがとうございます。
ニーロとトーロは、まだ一番下のLVです。
これからどんどん強い敵が現れますよ!
次からは、カカウのもう反撃です!
それでは、



楽しみです takahei - 2005/06/12(Sun) 12:12 No.625  

ストーリー,面白いです。これから現れる敵と言うのが
とても楽しみです。まさかニーロとトーロが一番下の
レベルだとは・・・。カカウの反撃も楽しみです。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/12(Sun) 20:19 No.631  

takaheiさん返信ありがとうございます!
はい!LVは、一番低いですよ!これからのカカウは、強くなりますよ!クリスタルもマカイも!
それでは、



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/13(Mon) 19:20 No.638  

更新します。この写真のマトランは、物語が進むに連れて重要な存在になっていきます。一人目のマトランは、リムアです。
タケさんのリークみたいになってしまいました。すいません!(__)
それでは、ストーリー
第一章最終回 旅立ち!
「お前ら!来い!俺がぶっ潰してやる!!!」
カカウの様子が変であるまるで野獣のようだ
「ほう!なかなかだ・・しかしお前一人に何が出来るか・・見ものだ!」トーロガ言う「フン!!ほざいてんじゃねぇ〜!!!」
今カカウは、自分の感情を抑えられないでいる!
自分の中にもう一つ心が、あって操られている感じだ!
「いいだろう!行ってやろう!!」シュ!
ニーロが、消えた、トーロは、カカウに突進してきた!
「グオォォォォォォォォ!!!」カカウも、トーロの方に走り出した!「おろかな・・・行けニーロ!」
トーロは、そう言うと後ろに飛び退いた横からニーロが来る
ニーロは、ブレードを振った!しかし当たった感触がしない!
「ニーロ後ろだ!」トーロが叫ぶ!「遅い!」ニーロは、カカウに思いっきり蹴られた!「グッ!」ニーロが、吹っ飛ぶニーロが前を向いた時には、カカウは、いなかった!「どっ!何所だ!」
トーロに聞くしかし返事は、返ってこなかった!カカウは、ニーロのすぐ後ろにいた!「グオリァァァァァァァァァ!!!!」
カカウの怒りの拳があたった!その後カカウは、すぐにツールをぬいた「食らえ!!」ジョバッ!!!ニーロは、カカウに斬られた
ニーロは、その場に倒れこんだ「グォ!オレが・・・オレが!こんなやつに・・・やられるなんて!グオオオオォォォォ!」先ほどニーロがいたところには、もう誰もいなかった・・・・
そしてトーロは、もうカカウにやられていた
「ガッ!一体!・・・なんなんだよ!」カカウは、自分がおかしくなったのかと思った!急にこみ上げてきた力そして怒りものすごく憎かったのだあの二人が!「カカウ!・・・大丈夫か!?」マカイの声が聞こえるクリスタルもマカイと同じような質問をしてきた
(どうやら二人とも無事なようだ)そう思うとカカウは心に安らぎを感じたカカウは、無意識にしゃべっていた「旅に出よう・・強くなる」「えっ!?」とマカイの声が聞こえたが無視した「修行にでよう皆バラバラに・・・強くなる為に!」「私は、この意見に賛成だ・・・我々は、経験をつまなくてはならない」そうだなマカイの声が聞こえる!「じゃ、決まりだな・・・行く場所は?」
「俺は、ある噂を耳にしたから・・・カリ・リウ島に行く」
とマカイ「私は自分の故郷が心配だコ・コク島に行く」
「俺は、この島に残る」カカウは、力強く言った「正気か!?」
「あぁ〜正気だ!」・・・・しばらく誰も言わなかったが、クリスタルが口を開いた「よし!じゃもう行こうではないか、敵も動いてくると思うしな」「わかった・・・・皆・・・生きて帰ってこいよ・・・・それとマタ・ロックを」「あぁ〜たぶんマタ・ロックなら元にもどるどころがトーアになれるだろう!」「そうだな!それじゃクリスタル、カカウ!」「またな!」そう言って彼は、別れていった・・・
暗闇でついに動いたか・・・・皆行くぞ!
・・・・・・・・・・・・・続く



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/13(Mon) 19:42 No.640  

もう一人の中心人物のマトラン レーヌ
この二人のマトランラヒにならなかった・・・・
それでは、ストーリー
ガバッ!カカウは、起きたどうやら悪い夢を見ていたようだ・・キク・カクウ島・・・・クリスタル・・・マカイ・・マタ・ロック・・・トアイ・・カカウの頭の中をさまざまな言葉がよぎるドアの前にツラガが立っていた「カカウ・・・悪い夢を見たな?」ツラガが聞く「はい・・・そのキク・・・・」「キク・カクウ島のことか?」「そうです・・この夢は、一体・・・記憶にないのです。」
「そうか・・・カカウお前に話さなければいけないことがある・・・その夢のことじゃがそれは、おぬしの過去のことだ・・・キク・カクウに住んでいる一人のマトランだったんじゃ」
ツラガは、おだやかな声で言った「ならばなぜ・・マカイというマトランやクリスタルがいないのですか?]カカウがたずねる
「それは、おぬしが見ることだ・・夢で」ツラガは、そう言うと立ち去っていった・・・・・・
そして夜カカウは、また深い眠りについた
・・・・・・・・・・・・・・続く



いいですねぇー!! タケ - 2005/06/13(Mon) 20:41 No.642   HomePage

 レゴマンさん、ストーリーの続き、待ってました!!
 とても面白いです。このマトランもいいですね!!
 この話って、カカウの夢の中の話だったんですね!!
 続き、待ってます!!



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/13(Mon) 21:04 No.643  

タケさん返信ありがとうございます!
はい!このストーリーは、カカウの夢なのです。
マトラン感想ありがとうございます。すみませんリークみたいになってしまって
それでは、



Re: キク・カクウ マッシュ - 2005/06/13(Mon) 22:25 No.646  

カカウの夢の中のストーリーだったんですか。
じゃあニー炉たちの仲間はどうやって出て来るのですか?
そごく気になります。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/14(Tue) 06:55 No.648  

マッシュさん返信ありがとうございます。
カカウは、自分の昔の記憶を忘れてしまっています。
そのため夢でいままで起きた事をちょっとづつ思い出しています。
なのでそのうち「他の闇」も夢の中ででてきます。
(現実に出てくるやつもいる!?)
それでは、



何〜〜〜!!! takahei - 2005/06/14(Tue) 16:13 No.649  

なんと!!今までの物語は単なる序章に過ぎなかったのですか!?
スケールがとても大きいですね!!これからのストーリーの
展開がとても楽しみです。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/14(Tue) 22:22 No.659  

takaheiさん返信ありがとうございます。
スケール大きいですか?
これからのストーリー待っていてください



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/18(Sat) 12:20 No.669   HomePage

・・・外伝
皆とわかれて1年・・・カカウは、毎日同じ夢を見ていた。
巨大な怪物・・・ドラゴンといってよいのか・・・・・その巨大な体・・・力強い足と腕・・・爪・・・・カカウは、・・・恐怖を感じた・・・・一人のトーアが、そいつにやられる夢その巨大な何かに夢の最後に呟かれる言葉・・・ガルザード・『ナノ』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・続く



おお!! takahei - 2005/06/18(Sat) 13:56 No.670  

今度は大型モデルですか!!早くその正体が見てみたい
です!!そしてその巨大な怪物が何なのか,気になります。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/06/18(Sat) 18:45 No.674   HomePage

takaheiさん返信ありがとうございます。
はい!かなりでかいですよ。
家にあるLEGO(バイオ系)をかなり消費しました!
コイツは、最後にでてくるOOOOとDDDDDとBBBBBが合体した姿です(誰だよ!?)
それでは、



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/07/18(Mon) 21:14 No.747   HomePage

久しぶりにストーリーです。
新画像は次のストーリーで!
それでは、
<ストーリー>
ここはキク・カクウ島北のはずれにある、『アイスロック』である。つい最近キク・カクウに住むマトランたちは、謎の白い煙・・・『エナジ―ナノ』によりラヒに変えられてしまった・・・
この『アイスロック』には、その『エナジ―ナノ』の煙を間一髪のところで避けそして落ち延びて来たマトランたちが集まる場所だ
このマトランたちは、『アイスロック』の地下にひっそり町を造って暮らしているしかし残ったマトランは、数百人しかいない・・・
『アイスロック』の町の中で・・・
「なぁ〜リーダー」マトランのレーヌがしゃべった
「なんだ?」リーダーと呼べれている、エスパがしゃべる
「治安は、どうなんだよ・・・」レーヌが聞く
「そんなもん!知らん!」とエスパ
「なっ!なんだよ!それ!お前リーダーだろ!」
「そうだがな!外の町の状況なんて知るかよ!・・・」
「・・・・だよな・・・・」
階段をあがってきたマトランがいた
「エスパ将軍!エスパ将軍どの!」
「なっ!なんだ!モウト?」
このマトランは、モウトというマトランである
「ついにラヒが動き出しました・・・・」
「そうか!皆を広場へ集めろ!武器も広場へ持っていけ!」
「はい!」
そういうとモウトは、急ぎ足でかけていった!
・・・・・・・・・
ザワザワ・・・マトランたちが広場へ集まってきた・・・
マトランたちの前にエスパがたっている。
「皆!しずまれ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・
「ついにラヒが動きはじめた!俺たちの仲間のマトラン・・・今は、もうラヒだ・・・・」
エスパが一度言葉を切る
「・・・・我々は、ラヒより強い!敵のマトランたちより強い!
・・・・今こそ!自由のために戦うのだ!!!」
「おお!!」「OK!」「戦うぞ!」
マトランたちの返事が返ってくる
「そして皆にいい知らせがある・・・『トーア』カカウがいまこちらに向かっているのだ!トアイでは、ない!トーアだ!・・・トーアが来るまで持ちこたえるのだぞ!・・・それでは、行くぞ!!!」
「おおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!」
マトランたちは、武器を持って外へ出て行った
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・続く



Re: キク・カクウ 吉田組 - 2005/07/19(Tue) 02:09 No.748  

レゴマンさんの話し面白いですね。私としてはカカウがまえに投稿してあるトーアと同じなのかということとエナジ―ナノと・ガルザード・『ナノ』がどういう関係なのかということが気になります。まあみてればわかると思うのでのでこれからもがんばってください。私もあなたの下でがんばるつもりです。よろしく



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/07/20(Wed) 20:01 No.752   HomePage

はい!・・・実は・・・前のトーアカカウとは、違うんですよ
何故かわったかというと・・・・・ストーリーの最後でわかります。



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/07/20(Wed) 20:23 No.753   HomePage

最近ストーリーやってないのでやります。
ストーリー

マトラン達は外に出た。
「なんだ・・・・ラヒいないじゃないか?」
一人のマトランが言った
「お前には、あの地響きが聞こえないのか?」
ゴン!ゴン!ドドドドドド!!!
地響きはどんどん近くなってきた
「ひっ!」「こっ!怖いよ!」「倒せるのか」
マトランたちは、不安になっていく。
「皆聞くんだ!俺たちなら大丈夫だ!自信持て!皆を元にもだすんだろ!」エスパが言った
「目の前にラヒ発見!、攻撃準備を」
レーヌが言った。
マトランたちは、ディスクを構えた!彼らが持っているディスクは、すべて『バック』と『火炎』である。
バックは、逃げてきた科学者達が「マトランからラヒになったんだ・・・だから巻き戻しをしてあげればいい!そうすればマトランに戻るはずだ!」と言ったからである。
「かまえ・・・・攻撃開始!!!!!!」
エスパの声とともに無数のディスクが放たれた!
「うおおおおおおおぉぉ!!!」マトランたちは、ラヒに突っ込んでいった「うおりゃゃゃ!!」突っ込んでいった中のレーヌは、ラヒに『火炎』を放った!それにあたったラヒは、もがき始めた、しかし外から見ればラヒは、燃えたように見えない・・・ただもがいているだけだ!
このディスク、本当は、ラヒに燃えているように感じさせているだけだ!「いまだ!」後ろからモウトが『バック』のディスクを放った!それにあたったラヒは、光に包まれ一人のマトランになった
「あれ?何してたんだ?」マトランは、わけがわからなくレーヌに聞いた。レーヌは、すぐに話をしてマトランに武器を与えた
そのときレーヌの後ろにラヒが迫ってきていたそれに気づいたレーヌは、ディスクを打ったが避けられた
「やっ!やられる!!」
それを後ろからマトランが飛びついてきた!
「リムア!サンキュー・・・・食らえ!」
助けてくれたのはリムアだった
レーヌは、『バック』のディスクを打った
この戦いは、すごい戦いだった
『ラヒ対マトラン』しかしラヒの方がすこし押している
エスパは、上を見上げた!トーアが飛んでいる!
「トーア・カカウ!!」エスパは叫んだ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・続く

写真は、トーア・カカウです。(翼をつけました
それでは、



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/07/26(Tue) 20:14 No.768   HomePage

皆さんのストーリーのペースが速い!
負けずに僕もストーリー
<ストーリー>
「トーア・カカウ!!」エスパは、叫んだ
「おお!」「トーアだ!」マトランたちから喜びの声が聞こえてくる「待たせたな、さぁ!行くぞ!」トーア・カカウが言った
「皆!いっきに押し返せ!」ドドドドドド!!!
マトランたちは、必死になってラヒと戦っている
トーア・カカウは地上に降りともかく突っ込んでくるラヒと戦うようにしたまずカカウは、目をつかい相手の弱そうな所を把握
そしてそこにピンポイントでパンチをぶち込んだ!(ツールだと死んでしまうから)
「ギシャヤヤヤ!」ラヒは、そう叫ぶとうずくまってしまった
「やりすぎか・・・・」トーアは、ツールに力をこめて一本の光をラヒに当てたするとラヒは、マトランにもどった
傷口もちゃんと治しツールをあたえトーアは、空へいってエスパを探し始めたすぐエスパを見つけたカカウエスパの方へ降りていった
カカウの先の方には、レーザーが放たれていた!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・続く



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/09/09(Fri) 18:36 No.844   HomePage

すみません!皆さん、まことに勝手ながらこのストーリーを新たなるストーリーに変えさせていただきます。
なぜなら、ストーリーが自分の思う方向に進まず大変なのです!
でも、今回のストーリーは、ちゃんとまとめてありますので、途中でなくなる!と言う事は、もうしません!!
本当にすいません!!
それでは、



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/09/09(Fri) 18:48 No.845   HomePage

公開未公開だった、ガルザード・ナノです。
デカイです。
それでは!



Re: キク・カクウ レゴマン - 2005/09/09(Fri) 18:51 No.846   HomePage

追加!です!
といきたいのですが、今度のストーリーから見せます!
管理人さん、お手数ですが、このコメントすべて消去できませんでしょうか?



第1章:謎の島・・・ 投稿者:タケ 投稿日:2005/05/26(Thu) 22:44 No.537   HomePage

 takaheiさんも、新ストーリーを始めたという事で、
僕も新ストーリー突入です。今回のストーリーは、
今までの話とつながりが無いので、新スレで書かせてもらいます。あと、今回のストーリーの舞台の島は、サディ・ヌイという大きな島です。
 では、第1章:謎の島・・・

 ・・・・・はるか昔、まだ地上にマトランが誕生していなかった頃、地上はラヒが支配していた・・・
 ラヒは何千年をの間、地上を支配した。だが、ラヒの繁栄も幕を閉じる時が来た。新しい種族、「マトラン」が誕生したのだ。
 そしてマトランは、次々とラヒを滅ぼしていった。
 生き残ったラヒは、「ビースト・ヌイ」という島に追い詰められた。
 ビースト・ヌイのラヒは復讐心により狂暴化した。
 ラヒ達は、マトランに逆襲してやろうと考えていた・・・

 タ・リム出身のマトラン、「トク」と「リーク」は、今も海の上を漂流していた。もうこの状態が1ヶ月続いている。
 「あぁぁぁぁ!!!いつまでこうしている気だよ!!!」トクが口を開いた。「どこにも着かないじゃないか!!」
 「分かってるよ!!さっきからゴメンって言ってるだろ!?」リークが反論する。
 「あぁ!!もう!」トクは、今までの出来事を思い返してみた。

 トル・リムの戦いから5年、タ・リムはアルティメットトーア・フォースによって守られていた。
 ある日、リークがこう言った。
「島も安全になった事だし、どっか旅に出るか!!」
そして、トクはまんまとリークの口車にのせられ、いっしょに旅をする事になった。

 あの時、リークの言う事を聞いたのが間違いだった!
 トクは思った。
 するとその時、リークが叫んだ。
 「トク、見ろ!!島があるぞ!!!」
 「ウソつくなよ、リーク。見え見えだよ」
 「本当だよ!!前を見てみろよ!!」
 リークが指差す先には、タ・リムの何倍もある島があった。
 トク「ワァオ・・・」
 
 そして、2人はその島に着いた。
 鉱山のような物が、たくさんそびえている。
 「すごい・・・」
 だが、その時、大きな爆音とともに、鉱山が破壊された。
 「うわあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

    <続く>



違う角度から タケ - 2005/05/26(Thu) 22:49 No.538   HomePage

 違う角度からの写真です。
 水を表現するのって難しいですね!!水に見えますか?



今度は・・・ タケ - 2005/05/26(Thu) 22:51 No.539   HomePage

 ちょっと撮ってみました。
 溺れてます。
 ブクブク・・・・・



かわいい!! iki - 2005/05/27(Fri) 07:17 No.540  

ストーリー楽しみです!マトランがとてもかわいいです。


待ってました!! takahei - 2005/05/27(Fri) 17:20 No.541  

いよいよ待望の新ストーリー,開始ですね!!
タケさん,写真をとるのがお上手ですね!
なんで鉱山が爆発したのか,気になります!!



Re: 第1章:謎の島・・・ レゴマン - 2005/05/28(Sat) 06:38 No.543  

おお〜ついにですか!(あっ!お久しぶりです。
最近部活で・・・チョット忙しいもので
ストーリーの続き気になります!



Re: 第1章:謎の島・・・ マッシュ - 2005/05/28(Sat) 18:15 No.544  

リークってタケさんのサイトのあいつですよね。
てっ、トク溺れてる!!
ストーリーの続き楽しみです。



第2章:目覚め・・・ タケ - 2005/06/02(Thu) 22:38 No.551   HomePage

 みなさん、返信ありがとうございます。
 ストーリー第2章です。
 レゴマンさん、僕も部活、いそがしいです。

 では、第2章:目覚め・・・

 トクとリークがその謎の島に着いた瞬間、鉱山が爆発した。
 「うわぁぁぁぁぁ!!!」
 2人は、飛んでくる岩を必死に避けた。
 だが、その時トクが転んでしまった!
 「トク!!!!」リークは叫んだ。トクが倒れているところに巨大な岩が落ちてくる。「助けてぇぇ!!!」トクが叫んだ。リークは岩が落ちてくるギリギリのところでトクを助けだした。
 「ありがとう、リーク。この恩は一生・・」「今はそんな事言ってる場合じゃないだろ!!!早く逃げるぞ!!」
 トクとリークは必死に走った。そして、やっとの事で逃げ切れた。
 2人は爆発がした方に目を向けた。2人の目には驚くべきものが写っていた!!
 爆発した鉱山の中から、巨大な怪物が現れたのだ。
 その怪物は言った。「とうとう地上に戻ってきた・・・ヘッヘッ、作戦を実行するか・・・奴らの復讐心を利用するのだ・・・」
 巨大な怪物はそう言うと、消えていった・・・
 トクとリークにはイマイチ意味が分からなかったが、1つだけ分かった。地上が再び、闇に支配されようとしている・・・・!!!
 「リーク、またヤバい事になってきたぞ・・・」トクが言った。「あぁ、もしかしたら、オレ達、一生平和な暮らしが出来ないかもな・・・」
 「とにかくヤバい。この島の住民に伝えなきゃ」リークは言った。
 「ちょっと、待てよ!!まだこの島がどんな所か分かってないのに、どうやって伝える気だ!?」トクが反論した。
 「大丈夫、なんとかなる!!!」
 リークがそう言うと、地面にマトランが1人ずつ入れるほどの穴があいた。
 「なんだこれ?」トクが言った。「さぁ?とにかく、行ってみるか?」リークはそう言うと穴に飛び込んだ。
 トクも少したってから穴に入った。
 
 これから起こる出来事に、まだ2人とも気付いていなかった。まさか、自分達が犯罪者の汚名を着せられる事になるとは・・・

 <続く>

 写真はこの島のツラガです。
 名前は左から、ウェン、グラン、レイン、スティンです。
 このツラガ達は、次の話に出てきます。



お久しぶりです!!! ひげ - 2005/06/03(Fri) 16:28 No.552  

お久しぶりです、ひげです!!!この前は返信しなくてすみませんでした。タケさんもとうとうストーリーをはじめましたか・・・・・僕もそろそろ始めたいのですが、部活以外のことでもうぐたぐたなので疲れてストーリー書けません!!!ストーリーおもしろいですよ、タケさんもマトランが主人公のストーリーなのですか?(最近多いなあ、僕が原因?)ツラガのマスクが全員一緒ですね!!!何か意味があるのでしょうか・・・・・???ひょっとして怪物って、ダークネ・・・・・いやそんなことは・・・・・。トクとリークがこの後どーなるか楽しみです。タケさんは何部なのですか?僕は美術部です(僕以外みんな女子・・・・・)長文失礼しました!!!!!!!!!!(マジで)


Re: 第1章:謎の島・・・ マッシュ - 2005/06/03(Fri) 17:03 No.553  

ストーリー待ってました。
このストーリーには、トーアは出ないのですか?
ひげさん美術部ですか。
僕はテニス部です。
僕もタケさんのクラブ気になります。



お久しぶりですー!!! タケ - 2005/06/03(Fri) 20:14 No.554   HomePage

 ひげさん、マッシュさん、返信ありがとうございます。
 ひげさん、お久しぶりです。僕も部活で忙しいですよ。まぁ、PCやる時間はありますけど。
 僕は、ハンドボール部です。知ってますか?あんまり、メジャーなスポーツじゃないらしくて。
 マッシュさん、もちろんこの話にもトーアが登場しますよ。ただ、今は登場していないだけで。
 では。



Re: 第1章:謎の島・・・ スーコ - 2005/06/03(Fri) 20:59 No.555   HomePage

おひさしぶりです。
タケさん、スティンの右足ちがくありません?

あと、HPあります。
http://s-arata.ameblo.jp/



おひさしぶりです タケ - 2005/06/03(Fri) 22:36 No.556   HomePage

 スーコさん、お久しぶりです。
 スーコさん、よく気づきましたね!!!
 何故、スティンの右足が違うかというと、昔あった戦争で、左脚を失ったという設定です。
 あと、スーコさんのブログ、お気に入りに追加しました。



あっ タケ - 2005/06/04(Sat) 12:42 No.558   HomePage

 間違えました。右足でした。


かわいい!! takahei - 2005/06/04(Sat) 17:18 No.561  

このツラガ達,かわいいですね〜。ストーリーも
いい感じです。トーアの登場も待ち遠しいです。



第3章:囚われの身・・・ タケ - 2005/06/09(Thu) 21:52 No.592   HomePage

 みなさん、返信ありがとうございます。
 ストーリーを出すペースが遅くて、すみません。なにせ、作品を作る時間がなくて・・・
 そんなこんなで、今回のは、作品とはとても言えません。ハイ。
 では、第3章:囚われの身・・・

 トクとリークは、その謎の島に着いた瞬間、悲劇に襲われた。謎の怪物が、トクとリークの目の前に現れたのだ。
 トクとリークは、どうにか難を逃れた。
 そして、トクとリークは地面に出来た、謎の穴に入ったのだった・・・

 トクとリークは、穴の中を暴走していた。なんと、トクとリークが入った穴は、海の中を高速で移動する事が出来るトンネルの入り口だったのだ。
 そのトンネルは、ガラスでおおわれていて、海の中がよく見えるようになっていた。
 「なんじゃこりゃ〜〜!!!!?」トクが叫んだ。
 「そんな事、僕に言われても〜!!」リークが言った。
 2人は、ガラスにぶつかりすぎて、マスクにヒビが入ってしまった。
 「あぁぁぁぁ!!!!僕のお気に入りのマスクがぁぁ!!!」トクが絶叫した。
 「僕のマスクもだぁぁ!!!」リークが言った。
 すると、2人の目の前に2つの方向に分かれているトンネルがあった。
 リーク「分かれてるぞ?どっちに行く?」
 トク「う〜ん・・・」
 どっちに行くか迷っている2人の前に、小型ロボットが現れた。
 その小型ロボットはこう言った。
 「ドチラノミチニイキマスカ?ミギニイケバ、キョウギジョウ、ヒダリニイケバ、『グリーン・ヌイ』ニツキマス。
ドチラニシマスカ?」
 「なんだこのロボットは?あの事を住民に知らせなきゃいけないのに!!」リークが怒りながら言った。
 「でも、とにかくどっちかに行かないと。どっちに行く?」トクはリークに聞いた。
 「じゃあ、テキトーに右だ!」
 「カシコマリマシタ。デハ、オトオリクダサイ。イマ、キョウギジョウデハ、シアイノマッサイチュウデス。タノシンデキテクダサイ」ロボットは、そう言うとトンネルの奥に消えていった。
 「行くか!!」
 そう言うと2人は、右のトンネルから続く、競技場を目指した。

 今、島の中心部の競技場では、ディスクシューティングの試合の真っ最中だった。
 ワー!!!という観客の歓声と共に、選手の1人がシュートを決めた。「いいぞー!!」
 「ただ今、3対2、いい勝負だぞ!!!」審判が声を張り上げる。

 その時、トクとリークは、競技場に着いた。
 トク「やっと着いた」
 リーク「競技場の中から歓声が聞こえる」
 トク「あっ、あそこが入り口らしい。はいってみよう」
 トクとリークは競技場に入った。
 だが、トクとリークが入った場所は、観客席ではなく、今まさに試合が行なわれているフィールドに入ってしまった。
 トク「え・・・?何」、これ・・」
 トクがそう言った瞬間、選手の1人とトクがぶつかった。
 「誰だ!!!お前達は!!!」タワーの上から試合を見物していたツラガが言った。
 「いや、まさか僕達、こんな所に出るとは思わなくて・・・」
 「黙れ!!!お前達、この島のものではないな!怪しい奴らだ、牢獄に閉じ込めておけ!!!」ツラガが命令した。
 「えぇ!?本当に怪しいものじゃないです!!違います!!!」リークは言ったが、ツラガは耳を傾けようともしなかった。
 「そんな!!!誰か〜〜〜!!!!!!」
 そして、トクとリークは、番人に連れ去られていった・・・

 <続く>



追加画像その1 タケ - 2005/06/09(Thu) 21:56 No.593   HomePage

 このマトランは、見張り役のルアビです。



追加画像その2 タケ - 2005/06/09(Thu) 21:59 No.594   HomePage

 もう1つ、追加画像です。
 チョー適当に作った、牢獄です。



すいません タケ - 2005/06/09(Thu) 22:01 No.595   HomePage

 画像忘れてました。



Re: 第1章:謎の島・・・ iki - 2005/06/10(Fri) 07:10 No.596  

ストーリーおもしろいですね。グリーン・ヌイってゆうのが
何なのか気になります。牢獄カッコイイです。ホントに牢獄
にはいってるように見えます



Re: 第1章:謎の島・・・  - 2005/06/10(Fri) 07:49 No.597  

黒いマトランの体ってどこで手に入れたの?


上手い!! takahei - 2005/06/10(Fri) 16:18 No.598  

牢獄お上手ですね!!この先リークたちがどうなってしまうのか,
気になりますね〜。ストーリーの続き,楽しみに待っております。



確かに マッシュ - 2005/06/10(Fri) 22:29 No.603  

僕も牢獄が上手いと思います。
トクとリークはどうなるのでしょうか?
ストーリーの続き待ってま〜す♪



第4章:真実・・・ タケ - 2005/06/21(Tue) 22:47 No.685   HomePage

 久々のストーリー更新です。ここのところ忙しくて・・・
 あ〜、明日から期末テストだぁ・・・
 まぁ、とにかくストーリーです。
 では、第4章:真実・・・

 トクとリークは、謎の島で爆発が起きたのを島の住民に知らせるため、競技場へ向かった。だが、この島の住民ではなかったトクとリークは、怪しいものだと思われ、牢獄に閉じ込められてしまった・・・

 「くそっ!!!!なんで何もしてないのにこんな所に閉じ込められなきゃいけないんだ!!!」トクは、そう言うと壁を蹴った。
 「だなぁ・・・」リークは、ため息をついた。
 「なぁ、番人さんよぉ、ここから出してくれよ。頼むよ〜」トクが言った。
 すると、番人のルアビはこう言った。
 「黙れ!!お前達は囚人だろ!!ここから、出すわけないだろ!!!」
 「このやろ〜、テメェ、オレ達をなめてんじゃねぇぞ!?」トクが暴言をはいた。
 「トク、やめろ」リークがトクをなだめた。
 だが、トクはリークを突き飛ばし、番人に文句を言い続けた。
 「いいか!?番人さんよぉ!!オレ達は、鉱山が沢山ある島で、爆発が起きた事を知らせたかったんだよ!!変な怪物も出てきたし!!オイ!!」
 「黙れと言っているだろう!!あぁ、もう私には手におえない!!」ルアビはそう言うと、走って去って行った。
 「クソッ!!」

 一方、ルアビはツラガ達が居る、特別室に入った。
 そこには、4人のツラガとツラガのオディーガードのハルスが居た。
 「どうしたのだ?ルアビよ。囚人の見張りはどうし
た!?」ツラガ・レインが聞いた。
 「もう、私にはとても奴らの見張りなど出来ません!!なんだか、鉱山の島で爆発があったとか、変な怪物が出たとか、わけの分からない事ばかり言うですよ!!」
 ルアビがそう言った瞬間、ツラガ全員がルアビの方を振り向いた。
 「ルアビ、すぐに奴らをここに連れてこい。早くしろ!」
 「ハ、ハイ!!!!」

 その頃、この島の住民、タンとグレイは「ビースト・ヌイ」という島に旅立とうとしていた。
 「今まで、あの島は絶対に行くなって言われてたけど、行くに決まってるじゃん!!」タンが言った。
 「そうだな、よし準備OK!行くか!!」

 そして、タンとグレイはビースト・ヌイに着いた。
 「ここがビースト・ヌイか・・・なんかすごい、荒れ果ててるな」タンが言った。
 すると、その時海の中を何か、巨大なものが動いた。
 「何だ・・・?今の・・・」グレイが聞いた。
 「さぁ・・・?とにかく行こう!」
 タンがそう言った瞬間、海から巨大な怪物が現れた。
 「ギャアァァァァァ!!!!!」
 そして、タンとグレイは、その怪物に喰われてしまった・・・

 <続く>



1日遅れの追加画像 タケ - 2005/06/22(Wed) 14:35 No.688   HomePage

 1日遅れの追加画像です。昨日は、夜だったので出来ませんでした。
 今日から、期末テストが始まりました。いやぁ、なかなかヤバイですね。(じゃぁ、何でPCやってるんだ!!)
 そんな訳で追加画像です。
 このマトランは、不運にも謎の怪物に食べられてしまったマトランの1人、タンです。名前は、マスクの色からきています。(テキトー!!)



追加画像その2 タケ - 2005/06/22(Wed) 14:39 No.689   HomePage

 またまた追加画像です。
 このマトランも、謎の怪物に食べられてしまった不運なマトランの1人、グレイです。これもまた、マスクの色から名前がきています。



追加画像その3 タケ - 2005/06/22(Wed) 14:44 No.690   HomePage

 追加画像その3です。
 これは、2人を襲った、謎の怪物です。残念ながら、まだ全身は見せられません。ハイ。でも、次のストーリーぐらいには載せる予定?なので、お楽しみに。



追加画像その4 タケ - 2005/06/22(Wed) 14:48 No.691   HomePage

 4回も追加画像出しちゃって、すみません。これが最後です。
 このマトランは、ツラガのボディーガードをやっているマトラン、ハルスです。個人的にはかなり気に入ってます。



いいですね takahei - 2005/06/23(Thu) 16:24 No.694  

ハルスがとてもかっこいいです。他のものもいい
感じです。ストーリーも面白いと思います。



Re: 第1章:謎の島・・・ マッシュ - 2005/06/23(Thu) 17:17 No.695  

ハルスカッコイイですね。
謎の怪物がとても気になります。



Re: 第1章:謎の島・・・ BINGO - 2005/06/23(Thu) 18:07 No.696  

はじめましてBINGOと言います。
ストーリー面白いです。
次のストーリーも楽しみにしてます。



Re: 第1章:謎の島・・・ 尋ね人 - 2005/06/26(Sun) 09:09 No.699  

黒いマトランの背中の部分と足の付け根の部分
はどこで手に入れたんですか?



第5章:ツラガの話・・・ タケ - 2005/09/06(Tue) 22:12 No.840   HomePage

 えぇ〜、かなりお久しぶりです。
 2ヶ月以上ストーリー書いてなかったので、あらすじ忘れてましたww
 僕のストーリーを初めてみる方をいらっしゃると思いますが、良ければ見てみてください。
 画像は、ヨルムガンドです。
 では、第5章:ツラガの話・・・


 好奇心旺盛なマトラン、タンとグレイは、禁じられた島とも言われる「ビースト・ヌイ」と呼ばれる島に行く事を決意した。
 だが、彼らを待ち受けていたのは・・・・・!?

 タンとグレイを食べた謎の巨大な怪物は、海に戻っていった。
 口からかすかに見える鋭い牙。そして、獲物を睨み付けるような黄緑色の目。そう、あの怪物の名は・・・・・・・
 「ヨルムガンド」・・・

 一方、ツラガの特別室では・・・・

 「お前達の話を詳しく聞かせてもらおうか」ツラガ・レインがリークとトクに言った。
 「分かりました」リークが答える。
 リークは話し始めた。
 「僕とトクは、タ・リムという島から来たんです。それで、2人で冒険しようっていう話になって・・・・。それでこの島に来たんです」
 「何!?タ・リムだと!!」ツラガ・レインが叫んだ。
 「ハイ・・・・・」
 「我々は、なんという事を・・・・あのタ・リムの住民を犯罪者扱いしてしまったとは。本当にすまなかった!!」ツラガ達はリークとトクの前で土下座した。
 「一体、どうう事なんですか?」トクが聞いた。
 「タ・リムのツラガは、我らの救世主だ」ツラガ・グランが答えた。
 「この島は実は、タ・リムのツラガ達と共に創設したのだ。彼らがいなければ、この島は存在しなかったも同然だ」ツラガ・レインが答えた。
 「そんな事があったんですね。少し、話が変わるんですが、僕達がこの島についた時、巨大な怪物が現れたんです。それがなんなのか知りたくて・・・・・」トクが言った。
 ツラガ達は顔を見合わせた。
 「どうしたんですか?」リークが聞く。
 しばらく沈黙が続いた。
 「この事は、お前達には話さなければならないな・・・・」ツラガ・レインが言う。
 「これは、まだ我らがマトランの時の事だった・・・」

 ツラガ・レインは話し始めた・・・・・・・


 <続く>



やった 吉田組 - 2005/09/06(Tue) 23:00 No.841   HomePage

おおついにタケさんのストーリーに続きが。
ヨルムンガドかっこいいです。タ・リムとこの島は関係があったのですか。続きが楽しみです。



第5章:RAHI WARS・・・ タケ - 2005/09/07(Wed) 14:59 No.842   HomePage

 これからは、ある程度のペースでストーリーを更新していこうと思います。
 では、第5章:RAHI WARS・・・


 ツラガ・レイン「この事はお前達には話さなければならないな・・・」
 「あれは、まだ我らがマトランの時の事だった。我らがマトランだった頃は、地上はラヒが支配していた。その中で我々はラヒの脅えながら生活していた。だが、それから何年経っただろうか・・。マトランの数が急激に増え始めたのだ。そして、我らマトランは地上を支配していたラヒを滅ぼし、地上を我らの物にしようと企んだのだ。」
 ツラガ・レインは、そこでいったん話を止めた。
 「どうした?レイン」スティンが聞いた。
 「私はこれ以上は話せない・・・・・。スティン、代わりに話してくれ。すまない。」レインが言った。
 「分かった。あの話はお前にとっては、とくに辛い話だからな。続きは私が話そう。」スティンが話し始めた。
 「地上をマトランの物にしようと企んだ我々は、とにかくラヒの住処を破壊した。逃げ場所を無くしたラヒ達は、ある島に追い詰められた。そして、我らの軍にも勇者トーアが加わった。勝利は目前だった。しかし、ラヒの親玉である『ヴァレスト』が現れたのだ。ヴァレストの出現で、多くのマトランが殺された。そして、あのトーアまでもがヴァレストのパワーに屈し、封印されてしまったのだ。しかし、どうにか我々はヴァレストを倒し、『ロック・ヌイ』という島に封印した。だが、マトランで生き残ったのは、4人しかいなかった。そう、我らツラガの事だ・・・・・・・」

 <続く>



書かせてもらいます。 投稿者:まし 投稿日:2005/07/18(Mon) 11:45 No.737  
1のとこで言ったとおり小説を書かせてもらいます。
m(_ _)m



第0話〜伝説 まし - 2005/07/18(Mon) 12:03 No.738  

ここは、銀色の液体に囲まれた島。島は9個に分かれていてここには、住む民をまとめる「サンガ」というものがいる、そして全ての島をまとめるものは「キュリゴ」と呼ばれていた。
この島は、千年も昔はひとつの島だった。だがその千年前に大きな反乱が起こった、その時空の上から大きな光が落ちてきたと思うと、島は九つに分かれていたその数は丁度反乱軍の数であった、それは神が戦争をとめたかのように・・・・
それから100年か200年たったころ、島々は交流をするようになり、貿易など島の長「サンガ」が集まり会議をするなど千年前のことなどなかったかのようなほどだった。



第一話〜闇の前 まし - 2005/07/18(Mon) 12:17 No.739  

そんなあるひ、九つの島のひとつ「ギデル島」(島の名前はサンガの名前が付く)のサンガが祭りの日に殺された。
その祭りは、島に一つ一つある島でもっとも強力な武器にサンガが封印の呪い(その武器は「カリ」と呼ばれ島をを守るといわれていて、千年前の光とともに現れたものである。カリは、強力なため2年に一度封印の呪いを掛けないと島を破壊してしまうほどの力が現れるのである)を掛ける大事な祭りのときであった。そしてそのカリも奪われていた。



期待しています 吉田組 - 2005/07/18(Mon) 13:04 No.740  

おもしろいです。ギデル島はどうなってしまうのでしょうか?つづきが早くみたいです


第2話 まし - 2005/07/18(Mon) 15:08 No.741  

「ギテル」です。ギテルはリーダーシップが強く、欲がない奴です。次のキュリゴになるのではないのかと噂になるほどだった。



第3話〜犯人の影 まし - 2005/07/18(Mon) 15:58 No.742  

吉田組さん、どうも
第三話です。

「セントラル」キュリゴがいる島、そして会議がある島、九つの島の中部に建設された人工的な島。

コッコッコッ・・・ギィィィ
キュリゴ「それではギデルの件についてはじめよう」
(キュリゴは、神聖な階級のため選ばれし者は名を捨てる決まりがある)
キュリ 「ギテル島のカリが無くなった・・・いや、奪われた件については、みな知っておるな。カリが無くなったということは、機械やドル族が死海(島の周りの銀色の海、武器などの資源などにも使われる)から上ってきてしまう。そこで、ギテル島のカリが見つかるまでは、皆の島にギテル民を預かってほしいんじゃよ」
メド(南の島のサンガ)「だが・・・
キュリ 「意見は挙手してくれ」
メドは、少し恥ずかしそうに手を上げた。
キュリ 「サンガメド」
メド 「見つかるまでと言いますけれども、カリはだれがさがすんですか?それに見つからなかったら我らの島に新しくギテルの民を住まわすのか?」
キュリ 「そうなるのかのー。まぁカリ探しの件はわしに任せい、サンガらは島で情報を集めてくれ。今日はここまでとするかのぉ、それで・・・」
パァァァァン ガラスが割れた。サンガたちが立ち上がり割れたほうを見ると・・・
ドォォン と天井に穴があき二足歩行の何かが降りてきた、民ではない機械かドル族のようなものだ、なんだあれは目を疑った、そこにいたのは機械の特徴の機械の腕、ドル族の特徴獣のような顔と力、そして民だけが持つ言語能。

「力をよこせ、俺らはお前らを地獄に落とし神になる」    



なぞの生き物 まし - 2005/07/18(Mon) 16:12 No.743  

これがそいつです。機械は機械ではなく死海に住む銀の驚異的な武器を身につけている(ついている)やつです。
ドル族は、ラヒだと思っていいですよ。でも全体的に頭がいいです。言語はないが叫んだりします。民は自然の力を見方にします。頭がよく(ドル族くらい)言語を持っています。
サンガは、民の中で推薦で決められたり、前のサンガに決められたりします。キュリゴは、サンガと民によって決められるかキュリゴがあらかじめ決めておきます。



Re: 書かせてもらいます。 まし - 2005/07/18(Mon) 17:08 No.744  

なんだか分かりにくいとこもあるので、そうゆう所はどんどん聞いてください。
あと感想などもよろしければ。



第4話〜四人のサンガ まし - 2005/07/18(Mon) 21:06 No.745  

メド 「てめーはなにもんだぁ」
なぞの生き物「私はホウエンだ」
そういうと共にメドの隣にいた四人のサンガにめがけて攻撃をした。
キュイイイイイイイイン ゴウゥーーーゥゥウ
右手から放たれたエネルギーの塊はサンガに当たりサンガは、声を上げるかあげないかのうちに跡形もなく消え去った。
(残ったサンガはあと四人なぜ俺らが狙われるなんなんだあいつは・・・あの手についてるのはっ)
キュリ 「そうカリじゃな」
(なぜほかのサンガが攻撃に出ないのかと思えばあれはカリか、確かにアレがあると手は出せない{カリは攻撃を受けると大爆発が起きるようになっている})
ホウエン「どうした、仲間がやられるのをみておじげついたか?」
キュリ 「こい、」
バーーーーン ガガガガガガガガガガガガガガガガ
見たこともない奴がまた出てきた。
ホウエン「くっ」
ヒュッ ドーン ガガガガガガッガガガガガガガガガ
さすがのホウエンも防ぎきれないようだ。
キュリ 「どうした、若ぞうよ」
ホウエン「死ねーーーーーー」
左腕から水の弾が10個ほど出てきて、破裂したその水は周りの壁を全て破壊した。

目が覚めると、キュリとマーズ(サンガの一人)がいただけだ。
キュリ「目が覚めたか」
メド「何が起こったんだ」

周りは冷たい風が吹き、セントラルのただひとつの建物、さっきまでいた建物は瓦礫しかなく、目の前に木箱がある、燃やされていた横に並べられ7つある、そして7つの花・・・

「ホ・ウ・エ・ン?何がおきたんだ?」
だがもう分かっていた仲間が七人、減ったことを・・・



第四話 まし - 2005/07/18(Mon) 21:08 No.746  

何か暗くなってしまいましたね。
質問、コメントお願いします。m(_ _)m



Re: 書かせてもらいます。 吉田組 - 2005/07/19(Tue) 21:31 No.750  

ホウエンかっこいいですね。まだ主人公らしきキャラが出てませんがいつ出るんでしょうか。続き待ってます。


第5話〜蘇りし昔 まし - 2005/07/19(Tue) 23:48 No.751  

吉田組さんどうも。もう少しで主人公出す予定です。
それでは、第5話です。

「メド、実は今回のことは前から分かっていたんだ。混乱すると思うがまず聞いてくれ。千年前の光の現われは知っているな?その光は、カリの現れた時の誤爆だったようだ。そもそもカリは・・・その前にこの話をしよう、この我々の島はひとつだった。それを分けたのはカリなのだ。そして反乱と呼ばれるものは、この島のものすごく遠くにある「ハリア」と呼ばれる島とのせんそうだったのだ。その時に「ハリア」側は「カリ」を発明した。ここでさっきの話に戻ろう、カリは実はとても強力な「爆破装置」だったのだ。爆破装置といいながら爆弾本体でもあった。それを開発していることを知った我らはそれに対抗すべくと「殺人兵器」を作った。しかし殺人兵器はカリより先に出来た。それを知った「ハリア」は、先手必勝とばかりにカリを打ち込んだ。しかし未完成のものだったから島が分かれるだけですんだ。そしてこちらはその隙に兵器を送り込み勝利した。だが帰還した兵器はただ一人「ギデル」だったのだ。そしてハリアの民の生き残りはさまよった進化をして強力になった。最終的には二つに分かれた・・・」マーズがここまで言うとメドが口を挟んだ。
「機械とドル族」
マーズ「最後まで聞けって言ったろ!!まぁいい。そうだその二種族だ、カリを奪いまたいつ襲ってくるか分からないからサンガというカリの守りを付けた、本人たちや民には伝えずにな。その中にギテルも入っていたわけだ。だがたまに民が襲われることがあっても、カリを奪われることはなかったので安心しすぎていた。だがギテルが倒されるくらいだから相当相手も強いだろう、この事実を知っているのは俺らとあと数人だよ。話はこれまでだ」
メドは悩んでから話し始めた。
「信じられないが、この事態からすると信じざる得ないな。後なぜ俺は助かっている、そしてこれからどうするんだ?」
キュリゴ 「一つ目の質問の答えは、運良く生きていたからだ。二つ目は、ギテルを修理している奴のとこへ行く。じゃ」
マーズ「ギテルは機械で出来ているから修理が出来るんだよ」 メドが質問する前に、つまらないこと開きくなといわんばかりに答えた。

「それでは、修理場へと行くかのぉ」


長い説明で5話は、終わってしまいました。
もう少しで、三人の写真も出しますんで。



Re: 書かせてもらいます。 チャコ - 2005/07/22(Fri) 14:53 No.755  

いつ3人を見せてくれるんですか?


Re: 書かせてもらいます。 まし - 2005/07/22(Fri) 22:53 No.756  

すいません。だいぶ遅れました。
こいつは、キュリゴです。いろいろと顔が広く、仲間が多い
これは仮の姿で、戦闘に入ると姿を変えます。それはその場面のときで



Re: 書かせてもらいます。 まし - 2005/07/22(Fri) 22:56 No.757  

そして、マーズです。マーズは左手を戦でなくして義手を着けてます。義手も取り替えて強くカスタムで着ます。



Re: 書かせてもらいます。 まし - 2005/07/22(Fri) 23:05 No.758  

ちゃこさん、待ってた皆さんほんとすいませんでした。
そして最後にメドです。
メドは新任のサンガです。メドやギデルが普通のマスクではないのは、ハンターの資格を持っているからです。ハンターの資格を持ったものは、このマスクをつけることが許されます。このマスクはつけた者の聴覚、視覚などの感覚が発達します。もちろんフツーのも持っています。



第6話〜闇の襲来 まし - 2005/07/26(Tue) 22:09 No.771  

え〜と、だいぶ時間がたってしまいましたが、続きを書かせてもらいます。
(何かよんでくれてるひとがいないような・・・)
では第6話です。

鳥が鳴いている。もう朝か昨日は飲みすぎたな〜
頭ががんがんする。ひどいな耳鳴りもする。
「キャーーー」
「何だ!?」あわてて俺は外を見ると、奇妙な生き物が島の奴らを次々と襲っていった。
「こいつぁ・・・」俺は、近くに置いてあった銃を取り窓から外に出た。頭を狙い、吹っ飛ばした・・・
「さすが、ゴンジャー製だ」
・・・

「で、ここが修理場か?なんつーかぼろいな」メドがその修理場と呼ばれる建物を見ていった。
「見た目だけじゃよ」そうキュリゴが言うと、扉をマーズが開けた。
中は見た目以上に広くきれいだった。
「お、おお〜〜〜〜〜〜」驚いていると、ここの主のような人が出てきた。
「よくきたな〜、カンカおっと失礼キュリゴさまと呼んだほうがいいかな。我が名は、ゴンジャー機械いじりが生きがいのカンカの友だ。」
・・・

「さて敵はざっと13人、まだ近くにいそうだな」もうそのときは、俺の周りの家という家が破壊され、人っ子一人いなかった。
「これがカンカが言ってた。ハリアの復讐か?面白いこと考えてくれるなぁ〜」

もう俺の周りには、血の匂いが漂うだけだった。

どうでしょう。明日くらいには「俺」という奴の写真を出します。コメントよろしくお願いします。



Re: 書かせてもらいます。 まし - 2005/07/27(Wed) 15:11 No.772  

機能言ったとおり間に合いました!!
こいつが6話に出てくる、「俺」という奴です。なんとこいつが主人公です。(たぶん・・・)
手に持っているのが、ゴンジャー製の銃「TAKA―01」です。



Re: 書かせてもらいます。 吉田組 - 2005/07/27(Wed) 15:14 No.773  

もしかして「俺」ってのが主人公なのでしょうか?
あとメドやギデルの普通のマスクが気になります。
あと私はちゃんと読んでますよ。面白いから。



Re: 書かせてもらいます。 まし - 2005/07/27(Wed) 15:17 No.774  

昨日って字まちがいました。
でこれが、主人公(仮)の普段マスクです。でもこいつも、ハンター資格を持っているのであっちのマスクをいつもつけています。
というより、こちらのマスクはもうボロボロなので飾ってある感じになっています。(ストーリー上)だがこのマスクは
秘められて力があるのです。それはまた今度

評価や質問なども受け付けております。



Re: 書かせてもらいます。 まし - 2005/07/27(Wed) 15:32 No.775  

吉田組さんありがとうございます。
メドとギデルの通常マスクです。
赤く囲んだところにいるぼやけた奴は、今後重要キャラになります。



Re: 書かせてもらいます。 まし - 2005/07/27(Wed) 15:34 No.776  

張り忘れました。



第7話〜ギデル島で まし - 2005/08/04(Thu) 10:39 No.786  

7話です。ちなみに主人公が居る、ギデル島はキュリゴ島に一番近い島です。


「さぁさぁ、とりあえずこっちに来て休むといい。」
ゴンジャーはそういうと、奥のほうえ案内した。奥は工具などが散らかっていた。
「茶でも入れてくるよ」
「ゴンジャー、茶はいいから話を進めるぞ」キュリゴが言った。
「・・・・・じゃ進めるか〜。」そういって近くのイスに腰を掛け続けた。
「いきなりだが今回のことは私が仕切らしてもらうことになっている。お前ら以外の、サンガは死んでしまった。そこで
今は民が心配だ。ほかの島はいいが、ギデル島は「カリ」が無い。そこで今は、ギデル島に偵察に行ってくれ。メドとマーズに行ってもらうか。メドは正面からマーズは後ろから、
じゃ頼んだぞ。」
そう言いゴンジャーは何かを探しに言った。
「ギデルの修理はあとどのくらいだ?」マーズが聞いた。
「もう少しかなぁ〜〜」と何かを探していた。
「あった、おいメドこれを「シード」という奴に渡しとけ。」ゴンジャーは、でかい銃のような乗り物のようなでかいものを投げてきた。
「え、そんな奴しらね・・・・」
「うお」
いきなり床に穴が開きマーズとメドが落とされた。落ちた先は、数えられないほどのドアがあった。
「なんだここ・・・」今まで済ました顔だった。マーズも驚きを隠せなかった。
「ドアの上に書かれている文字を見ろ。メドは「G-01」からいけ〜、マーズは「G-85」からだ〜。メド、シードはたぶん生き残っていると思うから生きてる奴にあったらかたっぱしから、聞いていけ。後から何か助け送るから〜」
そう言われ二人は示されたドアに入った。
・・・・

部屋に戻って俺は、武器庫の扉を開け「TAKAー02」をとった。
「さてと、行くかな」
そして俺は、生きているほかの民と仲間を助けにマンションを出た。
「あららら〜、ここらへんは全部つぶれてるな〜」
見回すと敵も建物も全て崩れていた。
「どこいこ〜〜かな〜〜」といいつつマンションの入り口から出て、まっすぐ歩いていた。

今回は、俺の名前も出ました。わかりますか?w
写真はゴンジャーです。それでは次をお楽しみに〜



Re: 書かせてもらいます。 吉田組 - 2005/08/04(Thu) 11:06 No.787  

更新待ってました、名前はシードかな?


Re: 書かせてもらいます。 まし - 2005/08/04(Thu) 14:10 No.788  

そうです。「シード」です。

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